一日一短歌
from 2023/10/26
一日一短歌
1日1短歌は、いつもの縛りを付加して遊ぶゲームみたいなもの
たとえば気持ちに関する語句を使わない縛りというのも考えられる
「かなし」を使わずに「かなし」を表現する
題詠も縛りだといえる
詠もうとして詠む短歌が出てくるのでもう少し肩の力を抜きたい
肩の力を抜くということではない気もする
笈の小文を思い出した
多作な方が上達はずっと早くなるcFQ2f7LRuLYP.icon逆わかる〜!!.iconSummer498.icon
比較しているのは寡作な状態
矢数俳諧ならぬ矢数短歌をしてもいいのかもしれない、目指せ井原西鶴井原西鶴.icon
4秒で1句(井原西鶴の矢数俳諧)- 今日の馬込文学/馬込文学マラソン
これは俳諧大要が念頭にある