ルールを設定するルールが曖昧
社内ルール、ガバガバ設定なのでがんばって設定しようねという雰囲気はあるのだが、ルールを設定するルールが曖昧で上手く言っていない気がするHiro Aki.icon 作りました、従ってね。としても「なにそれ知らん」となる流れが多いように思えるため
作られたルールを周知して徹底させて守らせる、というのが筋だと思ってたけど、最近はルールを守らないと次の工程に行けないようなシステムが良いんじゃないかなと思えてきた
takker.iconがいる大学は、情報倫理の受講確認クイズに答えないと、大学の全ての情報システムを使えない仕組みになってるtakker.icon
1カ月もたてば忘れてしまうが、まあやらないよりマシか……
やらないよりマシ、を逆手にというか悪い使われ方されているのを思い出すHiro Aki.icon
「この仕様いるの?あんまり売れなさそうだけど」「やらないよりマシでしょ。だから作って」というやつ
ChatGPTに相談すると大体の場合、そういう話が出てくるため影響された気がする
例えば、本来やってはいけないこととして、試作機の作成を試作機作成の許可が降りる前に実行することだけど、ルールが曖昧で「これは試作機じゃないから」とか言いつつ発行することがある
そもそも、試作機を勝手に作るって予算はどうなってんだろと思う
金勘定もガバガバ疑惑
それの対策として、適切なルートでなければ図面発行が出来ないシステムであるべき、もしも例外が必要ならば、例外を記録するシステムを用意して、さらに他のルートは絶対に通せないような形にするべし、といった話