メンタル的な話(2023/11/05)
憂鬱感(というか自分の場合は不安感)が強くなると、周りが敵だらけに思えてくるんだよな 理屈的にではなく感情的にそう思わされてしまうって感じ
他人は自分のことを悪く思っているとか、自分には価値がないとかって思いが強くなる
これ結構厄介で、なにか時間のかかることをやろうとしても、やっても無駄だと思って辞めたくなってしまうんだよな
辞めたら死ねぐらいに思ってないと物事続けられないかも
不安を感じている時に他人と関わると不安感も強くなるから、誰とも話したくなくなる
価値がないまま死ぬのは嫌
他人の目なんて気にしないぜ〜ってやつ
他人の言動が感情にダイレクトに響くのを直したい
他人に何言われても動じない人ってどういう考え方をしているんだろう
昨日のアレコレ、根本的な問題は理屈的な物ではなくメンタル的な物なのかも?
△ アイデアをパクられて先回りすると困る
○ 悪意のある人がいるかもしれなくて怖い
「いるかもしれない」という疑念があって、それの対策をしようとして非公開にしているわけだし
いるかもしれないというのが理屈的なものなのか感情的なものなのかは知らないけれど
悪意のある人が居るという前提が先行している感じはある
悪いニュースの見過ぎかな?
他人に悪意等の疑いを過度にしてしまうのは,メンタル不調のフラグの一つな気がするな(精神系の知識皆無)biwa.icon
他人が実在する人物である必要はなさそう
ああ、疲れた、死にたい(n回目)
別に本気で死のうとするわけではないけれど、ストレスが溜まってるなーってお気持ち
上に書いたやつも相まって、ストレスを溜めやすい性格してるのかも
周りに信頼できる人がいない(作れない)
この人は(悪意は無いけれど)傷つくことを言うから信用できない、みたいなパターンもある
自分の寛容度が低いせいでそれに見合う人がほぼ居ない
いくら理屈で信用できる理由を並べても、感情的に相手が怖いというのと、積み重なった疲労感のせいで人間関係を続ける気力が消し飛ぶ
傷つく事を言う、この人といると辛い、関わりなくない
そもそも自分のメンタルモデルからしてあんまり健康的に生きられないような感じになっているので、多少の不具合は仕方ない側面もあるか(開き直り) 生まれるのは不幸、生きるのは辛いこと
価値が無いまま死んだら、お前はただ無意味に苦しんで生きただけ
何をもって価値とするのかは、自分の感情が決めるのです
変えるつもりがない
とりあえず、なぜ疲労感を感じたまま回復していないのかに着目しておこう
眠りが悪かったから?
今はそこまで眠くない
空腹?
可能性はあるので、ご飯食べておこう
朝シャワーがまだだから?
確実に健康面に影響はしているので、後回しにすべきではない
やるべきことを後回しにして最低限のことしかやらない癖がある?
人が生きる上で当たり前にやることを後回しにするから、先に不調が来ている説
漫画がアニメに対して、「それ無くても生活に困りませんよね?」って言われることがあるように、食事とかに対して「それ摂らなくても動けますよね?」って思っている節があるかもしれないな
今は動けるけれど、そのうち動けなくなる
筋トレ不足?
寒いけど外出るか