ブロードリスニング をやっていくことに興味がある人向けのSlack channelをCode for Japanの中に作りました
from 2024/08/27
ブロードリスニングをやっていくことに興味がある人向けのSlack channelをCode for Japanの中に作りましたnishio.icon
興味あるからあとで見てみよう基素.icontakker.icon
Talk to the CityやPolisなど、ブロードリスニングのツールを使うことに興味がある人のためのコミュニケーションの場です。Code for JapanのSlackを使って質問や議論ができます。また、よくある質問のリストを整備したりします。
昨日作りかけでまだアナウンスをしていなかったがすでにCode for Japanに元からいた人が何人か参加している、既存コミュニティに間借りすることのメリット
まだCode for JapanのSlackに参加してない人の視点で、どこが参加のハードルになるか知りたい
https://code4japan-community.notion.site/b018bcee86cb4e03829cade5cb62cee6
"Slack自体がハードル"という反応は予想して、Google Docsを併用することにした
Tweet準備
ブロードリスニングをやっていくことに興味がある人向けのコミュニケーションの場を作りました "Talk to the CityやPolisなど、ブロードリスニングのツールを使うことに興味がある人のためのコミュニケーションの場です。Code for JapanのSlackを使って質問や議論ができます。また、よくある質問のリストを整備したりします。" https://code4japan-community.notion.site/b018bcee86cb4e03829cade5cb62cee6
長すぎたので削った
2024-09-28
後で見るを思い出したので今見よう基素.icon
まずチラ見できないSlackというのがハードルだったということができる。
+1inajob.icon
なるほどなーnishio.icon
しかしCosenseもNotionもスピーディな返信には向かないしなぁ
https://code4japan-community.notion.site/b018bcee86cb4e03829cade5cb62cee6
Talk to the Cityを使ってみたい人、ブロードリスニングに興味がある日本人に対して「OSSなので各自英語のリポジトリを見て頑張ってね」では、お互いを知れない、日本語でコミュニケーションとれない、もったいない。なんらか日本でブロードリスニングに興味がある人があつまる場があるのが好ましい。という理由で作りました。
Google Docsを併用とは、FAQを記載したGoogle Docsがあるということのようだ
Slackに入った。proj-broadlisteningチャンネルは今日も発言があってアクティブみたい
botに自己紹介を促されるが、回答できることがあまりない。あまり描かないで投稿するのも微妙なので無回答。