ブロードリスニング をやっていくことに興味がある人向けのSlack channelをCode for Japanの中に作りました
ブロードリスニングをやっていくことに興味がある人向けのSlack channelをCode for Japanの中に作りましたnishio.icon 興味あるからあとで見てみよう基素.icontakker.icon
Talk to the CityやPolisなど、ブロードリスニングのツールを使うことに興味がある人のためのコミュニケーションの場です。Code for JapanのSlackを使って質問や議論ができます。また、よくある質問のリストを整備したりします。
昨日作りかけでまだアナウンスをしていなかったがすでにCode for Japanに元からいた人が何人か参加している、既存コミュニティに間借りすることのメリット
まだCode for JapanのSlackに参加してない人の視点で、どこが参加のハードルになるか知りたい
"Slack自体がハードル"という反応は予想して、Google Docsを併用することにした
Tweet準備
長すぎたので削った
2024-09-28
後で見るを思い出したので今見よう基素.icon
+1inajob.icon
なるほどなーnishio.icon
しかしCosenseもNotionもスピーディな返信には向かないしなぁ
Talk to the Cityを使ってみたい人、ブロードリスニングに興味がある日本人に対して「OSSなので各自英語のリポジトリを見て頑張ってね」では、お互いを知れない、日本語でコミュニケーションとれない、もったいない。なんらか日本でブロードリスニングに興味がある人があつまる場があるのが好ましい。という理由で作りました。
Google Docsを併用とは、FAQを記載したGoogle Docsがあるということのようだ
botに自己紹介を促されるが、回答できることがあまりない。あまり描かないで投稿するのも微妙なので無回答。