パートナーをピと呼ぶ
from 2026/06/12
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ピを広めたいwindymelt.icon
今日読んだ記事
記事名を見たタイミングでは「パートナーでよくない?」と思ったが、読んでみたら「なるほど確かに……」となった
とはいえ使うとなると気恥ずかしさが強い
こういうのってマジョリティ側が使っていかないと効果が発揮されない気がしてる
好きピのように「推し」をイメージするsta.icon
推す側と推される側は対等じゃない(推す側が一方的に消費する感)が、パートナーに対してこのニュアンスがつくのは微妙かもなぁという第一印象
確かに!これはわかるzatsma.iconkana.icon
読んだ後もそれで合ってそう: 自分が好きでいて愛している存在
でもそういう存在として語らせてくれよーという気持ちも分かるなzatsma.icon
(元記事は)そういうカジュアルな表明の中で無関係な要素まで導き出されてしまうことへの問題提起もありそう
面白いsta.icon
自分はその辺の感覚が全くわからないが、パートナーとは対等であることを求めるとの知識があったので「そうでもない、のか……?」と混乱してた
言葉は野暮か、それでも上手く可愛く?表現するために「ピ」が選ばれた……?
と考えると上手いと思えてきた
私も使っているazechi.icon
"最近私の隣にいる人"以上のことを言わない表現として便利
こういうポジションの人を「マブ」と表現する知人がいて、これも結構いいなと思ったzatsma.icon
ちょっとフォーマルにピ氏と表す場合もある
共通の知人など対象と面識がある人との会話の中では「○○(名前)ピー」などと使うこともある
その場合は知人側でも私との会話の中で対象の人物を表現するときに「ピ」や「○○ピー」などと呼んで欲しい
彼氏、彼女、パートナーなどと呼ばれるのを避けたい気分があったりする
ピが使えないような現実での真面目な場面では「家族」ということばを使う
例えば美容院での世間話とか
元交際者のことを徹底して「元」と表現するひとを見たことがあり、それに対してもわかるなーとなったzatsma.icon
「さん」がジェンダーフリーだということで外国の知日派に人気と聞いたことがあるhoagecko.icon
そういう点でもこの記事には「ピ」と「さん」との比較が欲しかったところ
ピは単体で使える(代名詞的?)のがいい感じwho.icon
あーなるほどhoagecko.icon
1文字だと聞き逃しがちで言う方もハッキリ言わないととなりがちに思うが、ピは1文字ながら余裕の聞き取りやすさyosider.icon
配偶者をなんと呼ぶか