センシティブ安全性
造語だけど、センシティブ(機密やプライバシー)情報を安全に扱えること、的なsta.icon
例:
クリップボードを自動で監視して、LLMに投げて色々提案させるツール
個人情報やパスワードをコピーしたときもLLMに投げられてしまう → 安全性低い
そんなことよりLLMコストが高そうbsahd.icon
ローカルLLMならいいのか(解決)
会社でやる場合、外に出せない機密情報が映る可能性がある → 安全性が低い
趣味でやる場合、人に見せたくない閲覧・検索履歴がふと映るかもしれない → 安全性が低い
BiP用のPC準備して、開発だけやる → たぶん安全性は高い
BiP中のウェブ閲覧をゲストモードにする→多分安全性は高いbsahd.icon
Chromeはゲストモードある
FirefoxはBiP用プロファイルを用意すればいいのかな
「人に見せたくない閲覧・検索」用プロファイルを用意するのもあり
配信中に.gitignoreされたファイルが映る可能性がある→対処法ありbsahd.icon
エディタと連携して動的に配信を抑制できる
配信者が配信者名義のアカウント、また専用PCを用意して、必ずそれでライブする
安全性が高い
安全性を高める仕組み
安全性が十分でない場合の振る舞い
大体二択だと思うsta.icon
1: その都度判断して、出しちゃダメなのはその場で出さないようにする
2: 最初から「出しちゃダメなのを出さないモード」になっておく
配信者とかはこっちかなぁ。スイッチを入れると表現されたりもする