スクボで茶のwikiという壮大な夢
育てば面白いしいったん作ってみるか…?
たぶん関連リンクが多すぎる問題が発生する、レシピの人たちはどうしているんだろう
なんとなくNotionとかの方が向いてそうinajob.icon
Notionすばらしいですが以前触った時機能が多すぎて把握できず諦めた経緯が…また触ってみます!cak.icon
確か前回はこれを書きたい〜!みたいなのがあって早くテキストにしたい気持ちで焦っていたので機能を把握する手間がかけられなかった
現在テキスト欲はスクボによって満たされているので次はいけるぞ…!
理由気になるyosider.icon
茶図鑑は構造化されたデータで表せるだと思われている?はるひ.icon
茶は木なので(???)
Scrapboxでそういう図鑑をやるのはおもしろそうだなと思った。急に茶に関するできごとの日記を書いたりしても勝手につながるしそれが新たな知識を発掘させるかもしれない。
図というからには画像多めになるのだろう
図鑑とwikiの違いとは
図鑑で議論はしない?
茶の素材となる材料は、そこまで多様性がないのでは?という思い込みからの発言ですinajob.icon
実際は知らない
変数となる要素が固定、想定内ならScrapboxじゃなくてデータベース系のほうが親和性があるように思う
茶の種類は大きなリンクになるくらい多くて、その素材はそこまで多くない という条件を想定
茶は主に製法と産地による掛け算によって種類が増えているという認識cak.icon
茶の木の品種?による違いでも種類が増える
製造元・煎り方・製造年という要素もありそうseibe.icon
味の感想とかも含めたいとなるとそのなかの言葉にリンクを含めたくなるだろう
そう考えるとデータの構造を最初に決めてあとはできるだけ変えたくない場合はデータベースが役に立つのだろう
茶の図鑑では千利休の切腹について深堀りできないかも…mtane0412.icon
確かにはるひ.icon
こういうときのリンクの処理や存在意義に興味がある
リンクするワードを(比較的)厳選する?yosider.icon