コンサート・ライブ、配信 or 現地どっち派?
#書いてけ
現地:QWOP.iconcaki.icon
配信:sta.icon
現地
メリット
イベント前後で仲良い人とコミュケーションとれる
現場でしか味わえない空気がある
直接、アーティストの生歌が聴ける
目の前に推し・好きなアーティストがいると現実
すごくいい環境でライブを楽しめる
デメリット
遠征費がかかる
遠征費だけでチケット代の数倍かかることもある
会場周辺の至るところで人混みができる
チケット代がやや高い
年々高くなっている
配信チケットより1.5〜2倍
2025/10時点の現地チケットの相場は大体10k~12k
箱(ライブ)・コンテンツによる
2026/01、相場は大体10k~15k
チケット抽選
時期によって、金銭的に抽選申し込みできない
倍率が高い現場の場合、3次・一般先着までずっと落選して行けないことがある
席によっては視覚的にも音響的にもしんどい
視覚:アーティスト・モニター共に見えづらい
音響:音の反響が酷い
個人的に東京ドームが一番酷かったQWOP.icon
配信
メリット
アーカイブ期間だったら何度でもどこでも観れる
自由な状態で観れる
食事・飲酒自由
演者の顔が抜かれる時、ゆっくり観れる
チケットが現地より安価
相場:約4,000 ~ 8000
コンテンツによる
日本武道館・さいたまスーパーアリーナでのライブの配信チケットが1,000円という事例あり
どちらもオーイシマサヨシさんのライブ
移動しなくていい
終演後、余韻に浸りながら家で作業等をすぐできる
遠征費・移動費がかからない
デメリット
そもそもイベントによって配信やってない
具体例:リスアニ! LIVE・アニサマ
最近はリアルタイム配信・アーカイブ配信がないことは少なくなっている
日本国内でのライブ・ビューイングが減っている
海外でライブ・ビューイング実施は増えている
2020年以前は配信なし・ライブビューイングありということが多かった
安定したインターネット環境が必須
視聴するマシンスペックもいいほうが途切れにくい
音響・映像が環境依存
音響に関して最高峰の環境にする場合、家を建てることになる
場合によっては音声・映像が途切れる
QWOP.icon
現地派
必ず現地がいいという思想ではない
リアルタイム・アーカイブ・ライブ映像等を観てると現地行きたかったという気持ちが込み上がる
どうしても行きたいと思うライブは最速先行の抽選を申し込む
興味ある程度は一般抽選(先着順)でチケットを手に入れるか、配信見る
会場全体で行うコーレス楽しい
遠征に関しては関東で開催なら交通費は比較的安価
愛知・関西・九州にも遠征することがある
旅行は考えてないが北海道遠征してみたい
ライブの映像(BD・サブスク)を観ることも好き
2017年の南條愛乃さんの FC限定誕生日ライブが始めて抽選に申し込んでお金を払って行ったライブ
上記以前はLiSAの無料ライブを見に行ったことがあったくらい
2024年以降、コンテンツごとのライブに行くことも目に見えて増えた
2020年頃まではフェスと好きな声優・Roseliaのワンマンライブ行くことが多かった
明言は一切しないが、デカいコンテンツのライブに行って「配信で見れば良かった」と思ったライブは1公演だけある
sta.icon
配信派
ライブ中継を見るときとアーカイブを見るときがある
でもアーカイブ見るときは全部見ずにつまみ食いか切り抜きで終わるなぁ
ということはライブの熱気目当てなところが大きそう
現地に行くほどのモチベがない
誰かと仲良くつもりもないし、推しへの思いも別に強くない
暇つぶしのコンテンツ(単純接触効果で多少愛着強め)見るくらいの感覚
コンサート・ライブ
推し活