コンサート・ライブ、配信 or 現地どっち派?
現地:QWOP.iconcaki.icon
配信:sta.icon
現地
メリット
現場でしか味わえない空気がある
直接、アーティストの生歌が聴ける
すごくいい環境でライブを楽しめる
デメリット
遠征費がかかる
遠征費だけでチケット代の数倍かかることもある
会場周辺の至るところで人混みができる
チケット代がやや高い
年々高くなっている
配信チケットより1.5〜2倍
チケット抽選
時期によって、金銭的に抽選申し込みできない
倍率が高い現場の場合、3次・一般先着までずっと落選して行けないことがある
席によっては視覚的にも音響的にもしんどい
視覚:アーティスト・モニター共に見えづらい
音響:音の反響が酷い
個人的に東京ドームが一番酷かったQWOP.icon 配信
メリット
アーカイブ期間だったら何度でもどこでも観れる
自由な状態で観れる
食事・飲酒自由
演者の顔が抜かれる時、ゆっくり観れる
チケットが現地より安価
相場:約4,000 ~ 8000
コンテンツによる
移動しなくていい
終演後、余韻に浸りながら家で作業等をすぐできる
遠征費・移動費がかからない
デメリット
そもそもイベントによって配信やってない
最近はリアルタイム配信・アーカイブ配信がないことは少なくなっている
2020年以前は配信なし・ライブビューイングありということが多かった
安定したインターネット環境が必須
視聴するマシンスペックもいいほうが途切れにくい
音響・映像が環境依存
音響に関して最高峰の環境にする場合、家を建てることになる 場合によっては音声・映像が途切れる
QWOP.icon
現地派
必ず現地がいいという思想ではない
どうしても行きたいと思うライブは最速先行の抽選を申し込む
興味ある程度は一般抽選(先着順)でチケットを手に入れるか、配信見る
2017年の南條愛乃さんの FC限定誕生日ライブが始めて抽選に申し込んでお金を払って行ったライブ 上記以前はLiSAの無料ライブを見に行ったことがあったくらい 明言は一切しないが、デカいコンテンツのライブに行って「配信で見れば良かった」と思ったライブは1公演だけある
sta.icon
配信派
ライブ中継を見るときとアーカイブを見るときがある
でもアーカイブ見るときは全部見ずにつまみ食いか切り抜きで終わるなぁ
ということはライブの熱気目当てなところが大きそう
現地に行くほどのモチベがない
誰かと仲良くつもりもないし、推しへの思いも別に強くない
暇つぶしのコンテンツ(単純接触効果で多少愛着強め)見るくらいの感覚