クソデカい瓢箪の使い道
ジム用の水筒cak.icon
息を吹き込んで破壊(鬼滅的発想Hiro Aki.icon
真面目に考えると、ハンドリューターで穴を自在に空けて、さらに色とか付けて中に照明入れてインテリアHiro Aki.icon これは荘子が元ネタなのれすqwerty1234.icon
https://gyazo.com/b387c10c6a20fe9a45ca8725bfa2c981cak.icon
思ったよりもずっとクソでかい瓢箪であった
よくわからないのでググって理解。そして5石の量を知り、そりゃ持ち上がらんよなと納得Hiro Aki.icon
改めて単位「石」を見てみたけど、日本と中国で結構違いがあるようで、荘子における1石は約30kgな気がしてきた それでも5石=約150kgで、持ち上がるわけないが
Hiro Aki.icon
瓢箪を器など実用品として見ると巨大すぎて使えない、という話から自由な発想へと導く話と理解したが、修行道具だとか、インテリアと答えた場合、good回答なのかbad回答なのかどっちなのだろうか
実用品として見ていたからbad回答になりそうと思いつつ、器として見ていないからgood回答という扱いにもなりそうだが分からん
分からんので他の模範解答は何かとgpt先生に聞いてみたら、音響道具だとか、子どもに与えて遊び道具にするだとか、儀式用の道具にするだとか出てきて、なるほどなと
儀式用の道具、よさそうyosider.icon
年1くらいでささやかに謎のお祭りを開催したい
最初は小規模なクソデカ瓢箪のお祭りが、種が広がるとともに規模も広がり大きなお祭りになると想像するとロマンあるHiro Aki.icon
巨大カボチャ大会も、最初はそんな風だったのかなと妄想
アメリカでは、クソデカかぼちゃで船作って競争しているらしい。これが模範解答だったかもしれない