カウンセリングか、感情を明示した議論か
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昨日の話(ムカつきの話)の続きで、カウンセリングではなくて議論がしたい的な意見があったと思う しかし、議論を通して解決したいことは、議論によっては解決できず、カウンセリングにより解決できることの方が多いのではないか
議論の目的とは、有益な〜Summer498.iconよりも、ある問題に対して、皆が納得する結論 を導くことな気がするな
何を持って納得とするかは、解釈がぶれる
論理的に妥当
感情的に幸せな気持ちになる
ふわふわ〜なお言葉、伝われ
これを、皆にとって利益がある、という言い方にすれば良さそう
「この議論の目的は〜である」に参加者が同意してから始まる議論ってレアな気がするなnishio.icon
ネット上の適当な相手との議論はほとんど該当しない
確かにbiwa.icon
あまりに綺麗すぎる議論を想定していた
そういったものを、議論と呼ばないとして話を続けることもできるけど、それは考えたいことの対象外
継続的な組織やチームでの議論でも「今日の目的はこうです」って明示されるのと、今までの協業によってなんとなく共有されてる目的意識とがありそうnishio.icon
ありそう、というか、あるbiwa.icon
多分Summer498.iconの引用かなと思ったんで勝手にアイコン入れといた
thanksbiwa.icon
こんなこと考えてる場合ではないので、一旦この話をするのはやめる
別案: 議論とは、皆が持っている目的を達成するために、言葉を発しあうこと?
単に主張したいだけなら、主張して終わる
利益を確保したいなら、利益を確保するために、相手を納得/説得させて、それが終了したら終わる
終了は、利益の確保の成功を意味しない
不可能な状態でも終了する
皆が、目的を達成できた/達成が不可能になった、時点で議論が終了する
かなり雑なことを言っているので、この辺りの話をしている本を買いたいな
社会科学とかその辺の分野になるのかな
Summer498.icon
議論とカウンセリングの違いが分かってない
議論を何らかの有益な結論を得ようとする話し合いだと思っている
参加者は全員目的を同じにする味方
この定義ならカウンセリングにおける「クライアントとカウンセラー」はクライアントの精神状態が良くなることを目的とするチームだから、カウンセリングも含まれると思うnishio.icon
感情を表明した上での話し合いで感情の原因を紐解いたりするのは有益な結論を得ようとする話し合いなので議論だと思っているフシがある
議論を自分の意見を通そうとするバトルだと思っているとこの発想にはならん
よく考えたらそれは議論じゃなくて説得やん
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