イカ天 瀬戸内れもん味
「イカ天 瀬戸内れもん味」ヒットの戦略 「まるか食品」の川原一展社長
https://www.youtube.com/watch?v=D0EyTsysWRQ
まるか食品(広島県尾道市)は、ついつい手がとまらないスナック菓子「イカ天 瀬戸内れもん味」をつくる。累計出荷が1500万袋を超す大ヒット商品の始まりは、期間限定商品の発売。経営環境が厳しくなるなかで、川原一展社長が採った商品開発戦略が、ヒットを生み出す原動力になっていった。
油でサクサクに揚がった、ひと口サイズのイカ天に瀬戸内産のレモンパウダー(粉末)がまぶされ、次々と袋詰めされていく。飲料や菓子など、ブームが続く「瀬戸内レモン」商品の火付け役的存在で、月に30万~40万袋出荷される。
川原社長は「継続商品にしてほしいという話があり、お客様の声を全面的に採り入れてつくった商品。答えはお客様が持っているという方針は正解だった」と振り返る。
https://gyazo.com/f352df621888513a62b4deb8c82a8d03
イカ天瀬戸内れもん味 | 瀬戸内・広島おみやげガイド
通販
「まるか食品」広島土産の新定番 イカ天瀬戸内れもん味65g×5袋 まとめ セット タミ様のお告げ広島 名物 お土産 ばらまきお菓子 – まるか瀬戸内マルシェ
レモン