【ゆるぼ】自らの深い水脈に流れている文章や作者はいますか
自らの深い水脈に流れている文章、意識の奥底で鳴っているような文章(あるいは作者)はあるだろうかcFQ2f7LRuLYP.icon
自覚している影響関係とも言えそう
文体、語彙、句読点の付け方、文章の構成、そもそもの題材、…など
なるほどなぁ基素.icon
だれか もつれた糸をヒュッと引き 奇妙でかみあわない人物たちをすべらかで自然な位置にたたせてはくれぬものだろうか(バナナブレッドのプディング) 俺sta.icon
この発想なかったcFQ2f7LRuLYP.icontakker.icon
最近書いてないけど戦闘シーンになると、この方の影響を強く受けていると感じる
句読点の位置とか体言止めとか
情報処理学会論文誌における論文の文体Summer498.icon
でもわかりやすく伝えようと考えると論文調になる
でもブルバギスタイルの方がわかりやすいと信じてるからだんだん寄ってく
https://gyazo.com/7277dbabe4929933d9cebe71954660c2 via. 読書は精神のチューニングterang.icon
ダウンロードしておきますチェ
槙島紙の本を買いなよ
そういうもんですかねチェ
槙島本は、ただ文字を読むんじゃない自分の感覚を調整するためのツールでもある。調子の悪いときに本の内容が頭に入ってこないことがある。そういうときは何が読書の邪魔をしているか考える。調子が悪いときでもスラスラと内容が入ってくる本もある。なぜそうなのか考える。精神的な調律、チューニングみたいなものかな。調律する際に大事なのは、紙に指で触れている感覚や本をペラペラめくったとき瞬間的に脳の神経を刺激するものだ そういうのないな…しいて言うなら自分の頭?はるひ.icon
と思ったらその発想、あった
名言を記憶してものにできたり良い文をエミュれたりするほうが珍しい気がする
関西弁なり猛虎弁なりの影響を受けるとかはままあるか
淫夢は染み付いてるな、、出ないだけで染み付いている…逆に深い水脈っぽいな…