「製造時のコストゼロ」でグリーン水素、蓄電池と水電解の最適運用で - ニュース - メガソーラービジネス plus : 日経BP
Hiro Aki.icon
水素の話、どっかで記載した気がしてたが、赤リンクということは井戸端じゃなかったのか
完全に天然自然のエネルギーから水素を得るかどうかで違うと覚えていたけど、何が違うのか忘れてモヤッとしながら聞いてた
あと、余剰分を水素として貯蓄、と認識したが、余剰ってそんな大量に生まれるものなのかねという気持ち
太陽光発電は昼間に発電効率が良いので余る地域がある、ということらしい
作りすぎても困るのが電力なので、余ることは想像出来る
そのバッファとしての水素貯蓄は理解出来るが、その地域の夜間で使う電力のために利用で釣り合いが取れそうというイメージがあり、他に持っていくほどの量が生まれるのか?という気持ち
地方でメガソーラーがあるけど、地方だから夜間の商品電力もそれほどではない→水素に変換してためておく、みたいな流れを想像taktamur.icon 日本の場合は送電網が十分にあるから、余ったら都市に売ればいいじゃない、が出来ると思われるHiro Aki.icon
条件として次になるのかな
自然の力を利用した発電に適した土地(メガソーラーなら太陽光が強い赤道近くで平らな場所)、送電網を敷くには治安または地形により困難、水素を保持や移動する手段が確保可能(冷やし続けられる設備と輸送用機器が接続可能)
となると赤道近くの島国かな?北極南極の白夜でも行けるかな?
寒い地域だと表面が凍りついてダメか、と思ったが、雪が乗っても大丈夫といった技術を井戸端で書いた気がする