「自分好み」の定義が自分の中で上手くできていない
「自分好み」の定義が、自分の中で上手くできていないtaktamur.icon
「自分好みとは何か」は人それぞれだし、何がどうなったら自分好みになるのかは、多分誰も自分は考えていないし定義も難しい。
「xxxは自分の好みにあう」は分かるけど、「自分の好みにあうのはyyyだ」のyyy(定義部分)が分からない
脳内に評価関数 like(xxxx) = 0~1.0 はあるけど、評価関数の中身 like(xxx)の定義(yyy)が分からない
「「知見、新規性のある記事が読みたい」というニュアンスかな」という問いかけに対して:自分でも正直わからないtaktamur.icon
(zennなどの技術系ブログを前提に)
自分の知らないことが書いてある記事は楽しいのが多い気がする
ただ知らないことが書いてあっても、つまらない記事はつまらない。
知ってることが書いてあっても楽しいと思える記事もある
冒頭が興味深いけど、長すぎて離脱する記事もある
エラーメッセージで辿っていって、「あーこれこれ!」って役に立つ記事もある
こんなふうに「自分の好み」が自分でも分かってないし定義できてないし定義しにくいと感じてる。