「相手の嫌がることを進んでやろう」
という読みづらい文章のことを思い出した
対戦ゲームで勝つために推奨される(相手の嫌がる手を打ち続ける)cFQ2f7LRuLYP.icon
もちろんルール外での相手が嫌がる行為(反則行為や暴言など)はしてはならない
合成すると「自分がされて嫌なことではなく相手がされて嫌なことをやろう!」(やめろ)nishio.icon
人それぞれ価値観は違うから適切な嫌がらせのためには相手の価値観を理解する努力が大事ってことですね!
暗殺拳の使い手がやたら人体に詳しい、みたいなやつだcFQ2f7LRuLYP.icon
相手にそこまでして嫌がらせをしようとしている時点で、すでに相手のことが好き説yosider.icon
「相手の嫌がることを進んでやろう」という文が読みづらいのか、「相手の嫌がることを進んでやろう」というタイトルの文章があってそれが読みづらいのか分かっていないyosider.icon
前者だと思ってたcFQ2f7LRuLYP.icon
テキトーにかいたら表現が少し違っていたinajob.icon
これ読んで自分が「相手の嫌がることを進んでやろう」の意味を理解できていなかったことに気づいた…yosider.icon
面倒な役回りを買って出ることを推奨する意味だった
「相手の」より、原文のように「人の」のほうが自然に聞こえる
それでもまだ誤解しやすそうだが
「嫌がること」を「嫌がる仕事」に変えたらわかりやすいかも
でも幼稚園児にはピンとこないか
これは文脈が無ければ誰が聞いてもこう思う気がする・・inajob.icon
「相手」の意味合いによるよねはるひ.icon