「学ばないといけない段階」はあらゆる場面で出てくる
スポーツでいったん身体能力鍛えないといけないフェーズとかもそうか
パルクールで4mの距離を正確に飛ぶには技術以前にそれだけの脚力が要る
つらい、つまらない
が、ここを越えないとこれ以上成長せず楽しめない
どこまで踏ん張るか
できるだけ楽をしたくて色んな趣味をさまようが、結局地頭地力的なところが絡んでくる
逃げちゃいけなかったのかもしれない
あるいは矯正して「そういうもの」に慣れた方がいいのか
たぶん将棋とかはまさにそういう世界だと思う
だから今まで絶対に手を出してこなかったが
「そういうもの」というのは将棋で言う定石みたいな?はるひ.icon
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より広く言えば「知識」sta.icon
無論仕事ではそうもいってられないが、仕事は(もちろん仕事によるが自分の場合は)正直メンバーや顧客への最適を考えればいいだけなのでどうとでもなる