\toと\mapstoの使い分け
from 写像の定義
\toと\mapstoの使い分け
うーんcFQ2f7LRuLYP.icon
$ \to\toと$ \mapsto\mapstoの使い分け
$ xと$ x^2のことを考える
集合Xがある(各元は自然数)、集合Y(各元は自然数を2乗したもの)がある(ここ定義雑)
意味は通じるからおktakker.icon
$ f: X\to Y
で、この写像fによってXの元のxがYの元のyに対応する
✅f(x)じゃなくてfのほうがよさそうtakker.icon
$ f:1\mapsto 1
$ f:2\mapsto 4
$ f:3\mapsto 9
$ f:4\mapsto 16
…
こういう使い分けということだなcFQ2f7LRuLYP.icon
このときの1,4,9,16を「写像fによるxの像」という(値とも)
そうそうtakker.icon
井戸端で似たようなメモを見た気がするtakker.icon
掘り出したい
何度でも同じ過ちを繰り返してやる!cFQ2f7LRuLYP.icon
打消すると回るのすきtakker.icon
あー、ではなく、関連する考察をどっかでみたな~という気持ちtakker.icon
ぜんぜんあやまちではない
$ \mapstoのほうは、昔懐かしの=を使った表現で書き換えられる。というかそれと等価takker.icon
中学数学とか高校数学でよくでてきたやつ
やってみよう
上の条件をそのまま持ってくると$ f(x)=1だなcFQ2f7LRuLYP.icon
$ f(1)=1かなtakker.icon
アッcFQ2f7LRuLYP.icon