#inajob の試しに録音してみた talk150: 自分への期待値が高い人たち https://open.spotify.com/episode/0B2zbJ2yLC1MZZXcIrsYEz
今回のエピソードでは、6歳の娘がピアノや絵画などの習い事で、自分の能力と友達の能力を比較して落ち込む様子から、自分への期待値の高さについて考察します。また、大人も他者や自分自身への期待値のずれに悩むことがあり、世代によってその現れ方が異なることを、自身の経験や同僚の話を交えながら語ります。期待値のコントロールの重要性についても触れられています。
ショート編
単にトピックが1つというだけ(いつもは3つ)
6歳の娘が風邪をひいている
看護休暇を活用しつつ看病(というか遊んでいる)
発熱と咳、のどの痛み
6歳の娘がいろいろなことに挑戦している
ピアノ
絵
文字
思ったようにできなくて機嫌が悪くなることがある
自分はもっとできるはずだという気持ちがあるのだろうか?
様々な期待値
自分に対する期待値、世界に対する期待値
6歳の娘でも後者のコントロールは結構できているようにみえる
おみくじとか?
まぁ当たらないよねみたいな姿勢により期待値をコントロールしている
自分に対する期待値は俯瞰してみるのが難しい?
他人が自分に期待する、この期待をコントロールする
会社の同僚の話
自分が思ったように集中できないように感じる、などと言った話
もともとはAI活用によるマルチタスクが辛いみたいな文脈だったが・・
30代あたりから成長曲線が鈍化してくる話かも
成長の鈍化により自分に対する期待値がずれるのではないか?
同僚の話に対して娘の話を持ってくるあたりうざいおじさんムーブなのではないか?
1つのネタで1エピソード
なんかこの話題1つで良いのか不安になる