#inajob の試しに録音してみた talk135: Ossanのキマグレパーティに参加した・OpenClawで遊んだ https://open.spotify.com/episode/2CBYr9nJSdIIEFV3Qq3PSe
1. 近況と健康状態
睡眠のリズムと意識の変化
最近は「寝不足を自覚して、よく寝よう」と意識するようになっている 。
自覚があるということは、いつもより寝不足なのではないかと感じている 。
娘(5歳)の体調不良と看病
先週水曜日頃から咳が出始め、木曜日に発熱した 。
幼稚園を休み、夫婦で仕事を調整しながら自宅で看病にあたった 。
「病み上がりっていうのが、これ一番元気なとき」であり、本人は遊びたがっていたが、夜中の咳き込みで付き添う側も寝不足になった 。
現在は病院の診断を経て回復し、日常が戻っている 。
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イベントの概要と動機
特に「キマグレエフエム」は「このPodcastを自分でも配信してみようみたいな気持ちになった」という縁のある番組である 。 オフライン交流での気づき
言語化の難しさ: 好きな番組の配信者に会っても「なんで聞いているかっていうことが全然言語化できなくて」と感じた 。
コミュニティの構造: 「もともとの知り合いのコミュニティ」と、その外側の「ポッドキャストを聞く人」の二重構造を感じた 。
配信者への印象:
配信者たちは、オフの場では「普通のおっさん」だが、ポッドキャストという枠組みを通すと特殊な魅力を放つことに面白さを感じた 。
「自分が何者かを伝える」ために、自作の「16x16のフルカラーLED表示器」を持参した 。
過去の電子楽器(RakuChord)と違い、騒がしい会場でも視覚的に「あれの人だ」と認識してもらえるデモとして機能した 。 人間関係の「フェーズ」と振る舞い
今の自分は「地面を固め、私の考えを発信し、私と気の合う人を見つけ」という、人間関係を再構築する最初のフェーズをもう一周やり始めている感覚がある 。
未知の場でも「名刺プロダクトを出し、こいつなんか面白いぞと思ってもらう」という自分の振る舞い方を再確認した 。
OpenClaw(オープンクロー)の体験
自分のマシン内でプロセスが動き、Discord等を通じて指示を出せるAIロボット 。
「設定ファイル自体をこのオープンクローに言って変更させることができる」という、再起動を伴う自己書き換えの体験に面白さを感じた 。
セキュリティへの懸念
ガードレールがないため、権限次第でパスワードファイルを読めてしまう危うさがあり、「ドキドキしながら遊んだ」 。
AI利用におけるコストと「基本的人権」
「お金のかかる遊び」: 裏で膨大なトークンを消費しており、「今の無料版ボーナスタイム」が終われば高額な固定費になると予想 。
複雑な心境: 「設定を日本語で声かけして変更する」ような未来の体験への期待と、ベンダーロックインや固定費増への「めんどくせーな」という感覚が共存している 。
前回