20260629月_日誌
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堀正岳さんの『知的生活の設計』を読んでいたら、「知的生活の目標」なるワードが出てきた。
ほとんど考えたことがなかった、私にとって知的生活そのものが目標であって、知的生活の先に何か達成するような事柄をイメージすることはなかった
今よくよく考えてみると、知的生活の目標というのは漠然とあった。
それは「賢くなりたい」ということだ
だがこれは定量的に測りづらい、ペーパーテストや知能検査の点数だけで分かるものではない(と思っている)
「賢くなった」と私が私に意味づけできるような目標を立ててみたいな
私の欲望とマッチするところでいうと「執筆」という領域の中で目標を立てるのは良さそうかな
1年で書き上げた記事/本などの数
1年という区切りも大事かも