幸運であろうとなかろうと
メモ
自分がどう在りたいか?というコンパスが大事
どう生きていきたいか?ではない
自分の言葉のイメージだけど、生きていくには、若干〈達成〉のニュアンスを感じてしまう→これはもしかしたら、自己啓発に触れすぎたからかもしれない→いかに生きるか?という問いが、いかに多くの成功のゴールテープを切っていくか?みたいに聞こえてしまう
不運を嘆くな!という強い主張でありたくない、排除でありたくない
自分の生活体験から話を始めていく
幸運ではなかった、という語りから…
自己憐憫的な慰めの文章ではないから、あまりに湿っぽくしたくない