好きを押し付ける
良いものを作るということ
物語自体に重心を置いている作品は消費されやすい
→作品自体の強度ではないと思う
nunnnu.icon自分の好きを極限まで詰め込んだ世界(解像度の高さ)の、その詰め込む姿勢で圧倒できれば良い
すべての作品に対して「こいつコレが好きなんだろうなぁ」を押し付ける
なんでもいい、エロでも
とにかく!、作品に対して深掘りさせる。
そのベクトルが作者の想定と異なっていても構わない。この推察自体に価値がある
死 性的 なメタファーは安易にインパクトを植えやすい、瞬間的な風速は大きい?
↑作家として(自主制作ベース)で話しているけど、別に商業でも同様だと思う。適切な語が変わるだけで、提供された世界に対して、自分の好きな要素を融合させる。ベクトルが大きくことなっていなければ作家としての魅力を両立できる。
(デザインである商業だからこそ、方向性は大事 これは例外)
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少しズレる
Vtuberとかも言える?(nunnnu.iconはあまり直に通ってないので、周りのファンの姿勢から感じる雰囲気)
キャラクター自体のマスコット的な見方ではなく、中の人の性格や趣味を深掘るファン層
転生した活動者の前世を調べる など。。。
「模倣のされやすさ」も要因の一つ?
歌ってみた
デコニーナのMV
Creepy Nutsとか
キャッチーさで広がっていった印象。そういうイレギュラーでない場合。経験則(世界の解像度)で魅せるのが素直かなぁ
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ARuFaみたいな姿勢でありたい
https://youtu.be/Kl0ieRnAHnE?si=4eGbSHYNKRtsMGOA
https://youtu.be/C9PsFfw9Xd0?si=EmJF6wk76J9-ousn
https://youtu.be/m1oZ-tBP7ZU?si=8v90pmPAVO893ahU