現れる存在
人間の脳は外界の状態をかなり利用して計算している
人間の脳は単純なパターン認識計算であって、外界はまた違った計算を得意としている
外界を真似るということは脳みそはしない、外界があればわざわざ用意する必要はない
外界を操作するのが遅いから心的に再現できる話はどこいった
複雑な計算のはなし
パターン認識で再現しているというと?
古典的な認知はニューラルネットワークである程度矯正されたが、残されているのが上述のこと
脳は意思決定というよりも、inputとoutputを仲介するコントローラーである
ドグマラマグラの脳髄論にも似てる?
脳髄論では細胞に遺伝する記憶があるという設定になっていたけど