semantic qalifier
SQ
かなり確率の高い診断と、いくつかの除外診断に結びつく所見
病歴以外にも身体所見、検査、画像、治療にもあるはず
訓練された臨床医が違和感を持つポイントを言語化したもの
面白いの
ngative exploratory laparotomy
時間開腹するも陰性だったら例
患者が手術内容をよくわかっていないことが多い
SQだけ記録しても意味なく、症例検討カンファでしゃべるような文脈をつけて説明すること
病歴経過を振り返って探す
論文レベルのエビデンスにはならないが草の根的な
でも臨床医のやれることとしては大事そう
クリニカルパール
論文にはならないので、教科書とか口伝で
wiki作って欲しい
ただ提示されるだけじゃなくてカンファレンスを通じて作っていく作業が大切とのこと
ますますwiki使ってコラボするべき事例じゃないか