農耕は会社ではなく、宗教が広めた
なぜか
その時点での農耕の知識はは他の人を養えるほどの能率が上がらなかった
だからこそ、隅々まで知識をコピーする必要があり、大変苦労するものだっただろう
技術的に自給自足までが限界であった
それ以上に技術が伸びると,ある人がマスターキーを持てるようになった
宗教もマスターキーとして信仰するべき神聖なる神を用意したのだろうか
人に伝えるよりも、ものを売りつけた方がらくなので、宗教を広めるというのは大変苦労したことだろう