Social media への嫌悪感と嫉妬
この世は何かを表現し、何かを発し続けなければならない。オンライン・オフライン問わず、会話や表情ですらその一環であるとするならば。
その行き過ぎた表現に嫌悪感を抱いていると思っていた。
でもそれは「自分にはできない」という嫉妬や羨望なのかもしれない。