知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション
メディアアートの修理、再現の難しさをひしひしと感じる。
《gravicells—重力と抵抗》三上晴子+市川創太 2004/10/25
https://gyazo.com/0e0d84f746fca0a14306d3b51c86a7ac
写真撮影できる部分が限られていた上に作品数も多くなかったので写真は一枚
https://www.ntticc.or.jp/ja/archive/works/gravicells-gravity-and-resistance-2025/
床下のセンサーによって鑑賞者の動きが展示の表現に作用する
GPSによる位置データも関係あるらしい。
《Eye-Tracking Informatics》2011/19 三上晴子
体験している人を後ろから見た。
もはやアイトラッキングは珍しい技術ではなくなったが、目の動きのみに着目した作品は初めて見た。
(最新じゃないだけで珍しくはあるか)
https://www.ntticc.or.jp/ja/archive/works/eye-tracking-informatics-2025/
《欲望のコード》2010/11 三上晴子
初めて見た
《存在,皮膜,分断された身体》1997 三上晴子
体験できず!つれえ
ICCに無響室のある理由
インタラクションのアーカイヴとその計算論的分析
https://www.ntticc.or.jp/uploads/assets/007/7446e.7818/ETI-analysis.pdf 
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むずかしくて読めないかも
2025年12月13日—2026年3月8日(日)
NTTインターコミュニケーション・センター