第三十二回の1時間25分の機械書き起こしをレイアウトした結果
takahrt.icon
倉下さんに一部を残してタイムコードを削除するプログラムを作っていただいたので、第三十二回のテキストを組版ソフトウェアに貼り込んで、軽く手を入れてみました(内容が切り替わるところに空改行を足す程度)
結果は50ページになりました。
ページ数を測りたかっただけなので内容は気にしないでください。
新書だとしたら、エピソードが5個〜6個くらいの掲載で300ページくらいになるのでは無いかと予測してましたが、そうなるようです。
画面だとあまり文字の大きさが気にならないかも知れませんが
https://gyazo.com/0312e75216b35694b15ff3e77df28e7d
https://gyazo.com/93c11e9177d91d68433750474e7436f9
実は印刷データとしては『「やること地獄」』と同じ紙の大きさで文字の大きさは、やることが13級(3.25mm)、サンプルが11級(2.75mm)とサンプルの方が小さいのです。
まあ電書であれば、気にならない部分ですし、一番大きなフォーマットが決まったらもう一度考えることにしましょう。