游明朝体
#フォントの種類
#和文書体
#明朝体
字游工房
・
鳥海修
による
藤沢周平の著作の雰囲気に合わせて設計
ヒラギノシリーズリリース後、
平野甲賀
氏に「ヒラギノで藤沢周平が組めるか」と聞かれ、長文を組むよう設計していなかったので「無理」と答えた
『鈴木勉の本』は游明朝体の試作、JK明朝で組まれている
出典:女子美術大学『タイポグラフィ・タイプフェイスの現在 5人の書体設計家と3人のタイポグラファーの思い』女子美術大学,2007,p20-21