生き方としての哲学
叢書・ウニベルシタス 1138 生き方としての哲学
目次
はじめに
第一章 教会の法衣のもとで
第二章 研究・教育・哲学
第三章 哲学の言述
第四章 解釈・客観性・誤読
第五章 合一体験と哲学的生
第六章 精神の修練としての哲学
第七章 生き方としての哲学、知の探求としての哲学
第八章 ソクラテスからフーコーまで──ひとつの長い伝統
第九章 受け入れがたいもの?
第十章 いま在ることがわれわれの幸福
結びとして
訳 注
訳者あとがき
人名索引
/BCBookReadingCircle/『生き方としての哲学 (叢書・ウニベルシタス 1138)』