エンジニアの声(「働く」についての価値観)
#採用関連
目次
トヨクモで働くエンジニアに、アンケートを実施しました。(2025年11月時点)
メンバーが重視する価値観の一例です。
table:技術スタック・開発環境
フルスタックでサービス開発ができる
早い開発サイクルで改善を行える環境
個人の裁量を活かせる主体的な開発体制(アジャイルのカンバン方式を採用)
Lisp系(Clojure)など自分の得意言語やモダンな技術を活かせる
※業務効率化のためのツール活用も進めていますAI活用状況もご参照ください。
詳細抜粋:
「技術レベルの高い環境でキャリアにプラスになりそう」「自分の好きな言語で開発したい」「個々の専門性や判断がきちんと生かされる環境を求めていた」
参考:
実力主義の環境でハイレベルなエンジニアと共に働く ー 安定よりも自主的に学び続けられる仕事を
問題解決能力を重視する姿勢が、自分の価値観と合っていた
最高速度の開発で、ビジネス的価値の提供を
table:給与・待遇
給与の水準が高い
スキルや成果が正当に評価される
給与や福利厚生が安定していて、生活が守られる
参考:
ユニークな福利厚生よりも、給与と生産性の向上にこそ投資する - 会社の成長に繋がる「人的資本経営」のあり方
従業員の資産形成と仕事へのオーナーシップを叶える ー 「奨励金50%」の持株会制度に込めた想いとは
個人の意思や選択を尊重する職場で、家族と向き合える働き方を ー 育休を取得したママパパ社員「子育てと仕事」の本音
昇給によって年収1000万円を超えるエンジニアを産み出すという目標の達成報告
トヨクモ、2024年度平均年収895万円 独自試算による2035年の想定年収は1400万円台へ
table:事業内容・プロダクトの価値
自社サービスを長期的に育てていける
社会貢献性や意義のあるプロダクトに携われる
業務を効率化する/世の中の課題を解決する製品を作りたかった
事業の方向性と自身の望むキャリアがマッチしているのでモノづくりに集中できる
詳細抜粋:
「自分たちの手で価値を積み上げていける仕事がしたい」「長期的に育てていけるプロダクトに関わりたい」
参考:
開発への想い:東日本大震災の教訓から得たことは、災害時にも安定稼働できる安否確認システムを開発すること
令和6年能登半島地震で実感した、安否確認システムの重要性
能登半島地震発生直後から、被災地4県の企業に無償提供
新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、業務のデジタルシフトが急務となった大阪府庁の活用事例
選挙業務から育児支援まで!自治体の業務改善&市民サービスの利便性をUPさせた下妻市の活用事例
table:働き方
オフィスで顔を合わせて仕事ができる
密にコミュニケーションを取るので、他のメンバーから学ぶことが多く早く成長できる
メンバーや各部門との意思疎通がスムーズ
参考:
耳に入るあらゆる情報を成長の糧にーリモートから出社へシフトした