DeCartographyの談合耐性のあるアルゴリズム(PoWに近い?)を考えるために古典再読リスト
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一応Alexとか、Luisにも相談してる
より幅広いコミュニティから支持されているプロジェクトをどう見分けるか問題
現状のトランザクションから自動的にソーシャルグラフを作るサービス_2はどこまで使えるのかという問題
これらに対する解像度を高めないといけないtkgshn.icon
2022/11/3
いわゆるこれを機械(というか、Txで自動的に)できるんだろうか?
むしろ、そのreCAPTCHA・ルイス・フォン・アーン 「ネットを使った大規模共同作業」的なものを活かせるシーンを探してるかな
例えばウォレットのタギング以外に、"どんな人間でもある程度解ける・集まることで大きな1つのデータになる"みたいな作業であればいい
=PoW的な要素があるのかな
これつまるとすると、DeCartographyの談合耐性のあるアルゴリズム(PoWに近い?)を考えるために古典再読リストしかないんじゃないか
プルーフ・オブ・ワークシステム(Wikipedia)
ルイス・フォン・アーン 「ネットを使った大規模共同作業」
Bitcoinのホワイトペーパー?
Idenaに関しても、コモンセンス問題とかは参考になりそう
Gitcoinのシビル攻撃対策とBlockScienceのコラボレーション
これでどこまで機械でできる前提で考えているのか、必ず"人間力"みたいなのが必要とされる部分はないのか
それは、大人数で問題を分割して、合わせてひとつのものを作れないか