2022/6/18 u7693とSoulbound Graphの実装方法ついて話した
public.icon
from Soulbound Graph
from 2022/6/16 with u7693.icon
https://gyazo.com/490b37ba9cb1313c63c41783e98e170b
A, B, C
A-B, A-C, B-Cの距離
3つのユーグリッド距離の分散を取ればいい
2人しか投票しない場合
ユークリッド距離だけ使ってみる
https://gyazo.com/9b8f50cf732165a169b1ec4c53e67325
この後にデータサイエンス概論I&II データ間の距離と類似度という九州大学大学院システム情報科学研究院から出ているドキュメントを見つけた
改めて詳しく読んでみようtkgshn.icon*4
そこで、下のメモにもある
複数walletが同じようなクラスターの中に属している(操作人物が同一、結託...)だと、異常値を出すようにする
どこかで閾値を決めた方がよさそう?
「全体のばらつき」に対して絶対値で測ればいいのかな?
1. A, B, Cのアカウントが結託しているという前提を仮定する
ウォレットアドレスを示しておく
右側(メモを参照)みたいな感じに、"全体"のソーシャルグラフと、"部分"の点を表示する
赤いところが今回ターゲットに(QFを想定しているので、特定プロジェクトに対して寄付を行なっているアカウント)になるもの
そこで分散型スコアを表示
画像の場合は3と書かれている
2. A, B, Zのアカウントがあり、Zはあなたのもの(自由に入れ替えることができる)
https://gyazo.com/714e777f662befcfd67700e3d6815896
この「分散している度」の絶対値から、助成額を決めるにはもっとQFの方程式の理解が必要かも
#QF論文を自分で説明できるレベルまで読み込む tkgshn.icon*4
そのために2022/6/18にinoue2002.icon, u7693.iconに白チャートを買うべく丸善に連れていかれたw(連れていってもらった)
QF論文読んでたらΣ出てきたので困り果ててたらチャートからやらされてます…
https://gyazo.com/a7c41c3dca9c5ebd1ac842da265cccf6
@0xtkgshn0xtkgshn.icon June 18, 2022
白チャート再入門
孫氏の兵法とか社会契約論とか百科全書とかいわゆる文系のやつは古典マキシなんだけど、理系に関しては全く興味持てずに中学レベルすら怪しいままなので、愚直に教科書やるか…
@0xtkgshn0xtkgshn.icon June 18, 2022
最近一周回って普通に好きな人が「大学レベルのSTEMを使えること」になってきた(ほとんどの大学生はそれが出来てない)
@0xtkgshn0xtkgshn.icon June 18, 2022