個人としてのフットワークと、社会実装する際にはコストがかかってしまう問題を両立する手段としての「法人」
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「モノを買う」時に大切にしている概念についてとかでも言及している通り、自分はものが少ない方だと思う
ものすごく俗っぽい言葉で言うと、ミニマリストとかの言葉で表すことができる
自分のポジションの取り方と、フットワークの軽さみたいなものは反比例するように感じる
/emoji/twitter.icon 古本買うのそろそろ人生の早いうちにやめるという意思決定をしないと、俺の人生で決めるべき時に逃してしまう(あと、本のために家賃を払うことになる)
@tkgshntkgshn.icon August 15, 2021
例えば、自分が生涯をかけられる領域でどうやって社会に実装するかみたいなものでいうと、具体的には以下のようなアクションになってしまう
R&D
教育
起業
事業
これらは全て不可逆性を孕み、逆に言えば自分が次のステップに行く時の足枷になってしまう可能性すらある
(まぁ、「やることやってないのに次のことを始めるな」みたいな批判はあると思う)
そうなると、個人で抱え切るには大きすぎるのが原因になってくる気がする
そのための解決策として、「有限責任(法人)」はとても素晴らしい発明だと思う
法人も、"法の上に成り立つ人"という概念なので、とてもいい
みたいなことを、Trust Smithのスイカくんを見て思いました
/emoji/twitter.icon アメリカスゲェェェェェエ( 'Θ' )
@suika penguinsuika penguin.icon August 4, 2021