個人としてのフットワークと、社会実装する際にはコストがかかってしまう問題を両立する手段としての「法人」
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ものすごく俗っぽい言葉で言うと、ミニマリストとかの言葉で表すことができる /emoji/twitter.icon 古本買うのそろそろ人生の早いうちにやめるという意思決定をしないと、俺の人生で決めるべき時に逃してしまう(あと、本のために家賃を払うことになる)
これらは全て不可逆性を孕み、逆に言えば自分が次のステップに行く時の足枷になってしまう可能性すらある (まぁ、「やることやってないのに次のことを始めるな」みたいな批判はあると思う)
そうなると、個人で抱え切るには大きすぎるのが原因になってくる気がする そのための解決策として、「有限責任(法人)」はとても素晴らしい発明だと思う 法人も、"法の上に成り立つ人"という概念なので、とてもいい /emoji/twitter.icon アメリカスゲェェェェェエ( 'Θ' )