「道具が人間を発明する(tools invented man)」by A.C.Clarkeと、納税としてのアノテーション的なもの
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Arthur C. Clarke, アーサー・C・クラーク
関連: 納税としてのProof of humanity, 各DAOがAIを所持する未来では、"納税"としてのSemantic Annotationが必要かもしれない
今回は、「道具(AI)が社会を発明する」になるかも... AI自動化により「労働の対価」の概念が代わりベーシックインカムが真剣に議論されるようになる。またAI資本(巨大モデルやそれに基づくサービス)に対して課税が行われるかもしれない.. https://t.co/RwyDd9SlbU
ただBIや課税は国単位だが、技術はその単位では収まらないのでどうなるか...
Amazon Mechnical Turk やProlificみたいに(AIには難しいが人間にはできる)仕事がAIから投げられてきて、それをこなすとコインがもらえる。毎日一時間ぐらいそれをやるとあとは自由(負のサブスク料)しかし変な答え方をするとどんどんHumanランクを落とされていく..
全人類にHuman-Rankが付与される(究極のh-index ...)
(ちなみに Amazon Mechanical Turk や Prolificは、ネット上でできる小さな単位の仕事をブローキングしてクラウドワーカーにやってもらう、というネットサービスで、アノテーションデータ作成や評価実験などによく使われています)
prompt engineeringは義務教育化され、AIに問いかける言語として定式化される。それは"newspeak"と呼ばれるようになる...あれ?
@rkmtrkmt.icon March 26, 2023
完全にtkgshn.iconの見てるビジョンだ
DeCartographyを紹介しておいた