「言ったことを実行する」ことに確信性を持たせる
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@0xtkgshn: 言った後に達成した率 というのをレピュテーションとしてアイデンティティに紐づけて欲しい
目標を世界と契約して、更新する時に分散型バリデーターからオラクルとしてコンセンサスを流し込む。なので更新は現状のステータスに対してchallengeする感じ。
若干だけど、Badge holderとかのものにはこれを使っていいかも
統治技術とかにも一部入る
1. まずはスマコンに対して世界との契約を結ぶ
(創業者のやるべき仕事は世界線との契約とも近い?)
2. その目標に達成した(または途中でも)場合は、その証明を刻む必要がある
分散型オラクルの出番
経緯が少なくともオラクルのバリデーターによって理解されて、自分が想定した答えが返ってこないと「未達」の刻印を押される
まぁでも、最初からきちんと批判に晒されうる環境じゃないとこれは厳しいな
この目標達成SBTすらも談合とか、解くのが簡単なものを提示→解くことになる
これ、Futarchyの例とも近い
「実行できる人間」が情報を隠すことがインセンティブになる
まぁでも、その後に達成されるからいいのかな?
政治家とかはこれを使うべきじゃないかな
代表者は、宣言したことを守る義務があり、その執行プロセスを透明化することが具体的な策みたいな感じ?