Claude Code
少し前から断続的に使ってみている
Claude Proを契約した
MCPをどう使い始めればいいのかわからない
とりあえずClaude for Desktopで設定できるらしい
~/Library/Application\ Support/Claude/claude_desktop_config.json
claude mcp add-from-claude-desktop
みんな基本何のMCPを使っているのだろう
すごい
RedmineやLogseq、Google Drive、Gmailにもつなげてみたい
Claude Codeに作業をしてもらっている間、自分も並行して作業したい
git worktree
docker compose問題
コミットメッセージは日本語で書いてもらいたい
~/.claude/CLAUDE.md
mise環境だといろいろとめんどくさいのかもしれない
よさそう
Docker MCP Toolkitというものもあるらしい
Docker Desktopの機能だった
OrbStackを使っているので使えない。残念
コンテナイメージが用意されていない場合は、node alpineコンテナでラップするようにしてみる
通知問題
/terminal-setup
Shift+Enter is natively supported in Ghostty.
No configuration needed. Just use Shift+Enter to add newlines.
file-based workflows
AquaSKK問題
コーディングエージェントが自分で検証できるように環境を整備する必要がある
Context7、Playwright、Serena
subagents
Spec
/security-review
Apple Seatbelt、sandbox-exec
たしかにProプランじゃ足りないな……
progressive disclosure
人間にも適用できないか。例えば請求書を送るときの注意事項を請求業務をするときに思い出したい
Sentry MCPを使ってみた
ブラウザ
試してみたが接続できないといわれ使えなかった (macOS)
scratchpad
これは強いこだわりになると思うが、コーディングエージェントが生成したコードをいざ自分がメンテナンスするとなったときを考えると書き方を変えて欲しいと思うことが多い
いざメンテナンスを~と書いているが、そんなことは関係なくメンテナンスすべきだし責任を持つべきではある
実装を完全にブラックボックス扱いできるようになれば、そんなことは気にならなくなるのであろう
Plan Mode
plansDirectory
実行なしでプランファイルだけわかりやすいファイル名で作成して欲しいことがある
実行指示を分けたい
AWS CLI