Hanko
背景
ビジネスは「誰かに何かをやって貰う」の連続
デジタルではメール、チャット、ワークフロー系ツール
「何かやる」の主体は人間からAIに移る
頼む人 → 頼まれる人 → 頼まれる人のAI
頼まれる人は承認するだけ
ハンコを押すだけの人
人間のために作られたインターフェースは、すべて遅い
誰に聞けばいいか?考えてるのがもう遅い
どう頼めばよいか?悩んでるのがもう遅い
送ってから回答を待っているのも遅い
人間の行為すべてが遅い
思いつきteramotodaiki.icon
人間をMCPに変えて、Tool callで直接頼んでしまえばいい
頼む人 → 頼む人のAI → Hanko → 頼まれる人のAI → 頼まれる人