食べ物
・大抵の食文化圏のものはうまいと思って生きている
・「本当の~はおいしい」理論を使いがち
大体のまずいと主張されてる食べ物は鮮度とか調理工程が悪いので…
人によっておいしいと感じる受容体が違うので、結局そこのずれで好みが分かれるとは思う
・食べ過ぎることに快感を覚えて生きてきたが、本当にうまいものを少量ずつ食べるのが満足度が高いと気づいてきた
2026年から持続可能な食生活を意識してPFCバランス(タンパク質、脂質、炭水化物)をいい感じにセットしてます
体重がみるみるうちに減っているので再現性はありそう(3kg/一か月ペース)
このままだと3年くらいで消滅してしまう
・都市部にあるガチ中華(中国本土のチェーン)の店で食べてから中華料理にはまっている
中国に行って本場を味わい尽くすのが2026年の食の目標かもしれん
逆に日本の町中華の面白味のなさってなんなんだよ
・地方都市のご飯、コスパ悪いがち
競合が少ないことによる淘汰のされなさが悪いかも
でも都会もつまらんチェーン店が蔓延ってるのがストレスなんだよな
同じ駅の周辺に同じチェーン店が5件くらいあるの、気が狂いそうになる
・東京に住んでて気づいたこと:東京は寿司職人が余っている
都市部ではなく、郊外の寿司屋のランチが異常なコスパであることが多い
小規模の人が握る回転ずしが割とあって、そういう店は安くて旨い率が高いのでおすすめ
・料理はすきだけど、現在の夜勤等の生活サイクルの狂いや調理設備が貧弱なのもあってやる気が起きない
一人暮らしだと同じものを大量に作るとかになるので、しんどい
はやく広いキッチンの家に住みたい
・上記のPFCバランスの話をします
タンパク質、脂質、炭水化物の質量比率を3:2:5くらいにすると人間の体内組成的に健やかに過ごせるらしい(実感あり)
適当な弁当とかの成分表示見ると脂質が40%くらい行くのでびっくりする
炭水化物は正直身体と脳のパフォーマンスに直接影響するのでそこそこたくさん食べてても問題なさそう
脂質少なめのエネルギー補給食品:和菓子が最高 成分表を見るとガチで脂質ない
問題はたんぱく質をどう適量摂取するかとなる
明確なエビデンスはよくわからんが、タンパク質を一日に100gくらいは摂ると良いらしい
自身の体重や活動量によって変化はするが、雑に生活してると多分足りてはないと思う
脂質を少なくしてタンパク質を摂るようにすると、鶏むね肉とかプロテインとかその辺を食べることになりがち
さすがに飽きるので、脂質はある程度許容していろんな物を食べるようにしている ケンタッキーとか
・好きな食べ物
茶碗蒸し
母の得意料理 異常に旨かった
家で作るハンバーグ
正直外食のハンバーグより自分で作ったハンバーグの味が好みすぎる
衣がカリカリの酢豚
酢豚の完成系だ
塩乗せて焼いたしいたけ
銀杏
おつまみ枠
もなかのアイス
分割して食えるのがうれしい
きゅうりとマスタードのサンドイッチ
きゅうりを一番旨く食う方法
せせり
外れなし
練りきり
これのおかげで和菓子への評価が高いとこある
もつ鍋
キャベツ入りが最高に旨い