#0177卅 豊穣なきのこの森と積み木づくりと積み木箱と積み木遊びとAIの話 このエピソードでは、北海道札幌の豊かなキノコの森が紹介され、積み木遊びやAIについての話が展開されます。リスナーは、積み木を使った遊びの楽しさや、AI技術を利用した文字の積木遊びの魅力を知ります。遊びや創造性についての議論があり、AIとのインタラクションが新たなインスピレーションをもたらす様子が描かれています。また、積み木遊びの楽しさや言葉遊びの面白さについても言及されています。(AI summary)
積木遊びの思い出 AIと文字遊び キノコの森と対話の面白さ 積み木とAIの遊び 言葉遊びの楽しさ
はい、優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、今日はちょっと曇ってきましたが、昨日は27度まで上がった北海道札幌です。
今気持ちがいいので、5月の風がね、2階のバルコニーから喋ってるんで、時々車の音入ります。
はい、しゃべれるだけしゃべる、優雅に始まり、呑気に終わる、今日は177個目のエピソード。
豊穣なキノコの森と積木作りと積木箱と積木遊びとAIの話というタイトルにしました。
これ積木遊び昔ね、子供の頃よくやりましたね。私は幼稚園に入る前とか幼稚園の頃には、小学校1年生ぐらいまで行ってたかな?小学校入ってから行かなくなったかな?
あの児童館っていうのがあったんですね。児童館っていうのが昔、今はあんまり見ないですね、児童館。
児童館っていうのがありまして、社会教育絡みの施設ですよね。その児童館っていうのがちょうど結構歩いて、子供の足でも10分ぐらいのところにありまして、よく行ったんですね。
そこに絵本、それから積木。それも大きな積木ね。家では買えないような大きい積木があったんですね。これでよく遊びましたね。他にも遊具が、外にはね、屋外には遊具があってよく遊んでたんですけども、遊具もね、怪我するからってことで製造物責任法なんかできちゃったもんだから、今はね、下手に遊具も置けなくなってますが、それはさておき、積木。大きな積木で遊んだんですね。
絵本の話はまたいずれしたいと思いますが、そんな中で大好きだった絵本も何冊あるんですが、それはさておき、積木話ね。やっぱ積木楽しかったんですね。積木がもうとにかくいっぱいあるわけね。家には置けないぐらいね。大きい積木を積んではこうね、門みたいなのを作ったり、くぐって遊んだりとかね、家みたいなのを建てたり、お城を建ててみたりね、いろんなことをやって積木遊びしたんですが。最近私は積木遊びしてまして、これは積木と言っても、言葉ですね、文字ですね。文字の積木遊びをしているということですね。なんで文字の積木遊び、昔から好きだったんですけど文字の積み木遊びは、ここにきて
加速してまして、一つはAI。私は2年ぐらいChatGPTと楽しく対話させていただいているんですが、ゼロプロンプトでね。ノンプロンプトで楽しく対話させていただいているんですが、それはさておき、言葉がいっぱい出てくるわけですよ。ログが無駄にできるわけね。AI君はもう打つの早いから。ホモ・サピエンスより打つの早いから。どんどんどんどん文字列が浮かぶわけですよね。そこに残るわけですよね。もったいないわけね、それ。もう私にとってはそれが積木に見えるわけね。児童館にあった大きな積木に見えて、その積木箱が欲しいなと思って積み木箱をScrapboxってところに作ったら
これがいくらでも入る魔法の積木箱で、積木をボンボンボンボン今放り込んで、2年分の過去ログを放り込んだら、これがまた便利なんですね。
検索ですぐ引っかかってくるし、そういえば昔こんなこと喋ってたなぁと思って、検索窓にキーワード入れるとすぐ引っかかってくるっていうね、積木箱。
便利な魔法の積木箱ができたなぁと思って今重宝しているのが、スクラップボックスね、ゴミ箱。言葉のゴミ箱ね、積木箱。言葉の積木箱。
魔法のドラえもんポケットのような積木箱。それでところが積木を組み立てる場所が欲しいんですね。
児童館っていうところは積木箱から積木を持ってきては、ちょっと広いところに積木を作る、組み立てる場所があったわけですよ。
それが欲しいなと思って、どこで組み立てようかなと。
自分のところで、自分のスマホとかパソコンで組み立ててるにしても、なんかいいいわゆるnoteアプリみたいなやつですよね。
noteアプリみたいなのどれがいいかなと思って。
ずっと色んなのを使ってはきたんですけど、ここにきてやっぱりAIの文字列もあるし、あとはこうやってポッドキャストで喋ったやつの文字列もいっぱいあるんですよ。
これ一昨年からですよね。文字起こし革命が起きたので。
全部喋ったことが文字として残ってるわけですよ。これもいっぱいあるわけですよね。
これをやっぱりスクラップボックスに放り込んだはいいけども、引っ張り出して遊ぶ場所が欲しいと。
畳の間かなんかかね。板の間でもいいんですけど。積木を組み立てる。
結局作ったのが庭を作ったんですけど。石の庭ね。黒曜石でできた石の庭を作ったんですけど。
アプリ名は言いませんけども。これがいいんですね。積木の庭ができて。
積木作りはこうやって喋ると全部積木になっていくわけね。文字になって。
自分で文字起こししなくても積木になっていく。自動でAIが積木を作ってくれる。
積木箱はそこに放り込んでおく。そうするとドラえもんポケットのようにいくらでも放り込めるということで。
積木作りはポッドキャストでやり、積木箱はスクラップボックスでやり。
積木遊びをする場所をObsidianというプラットフォームですね。
最近流行りみたいですが。それを見つけてそこで今積木遊びを始めて。
相変わらずChatGPTのAI君とも会話しながらね。
そういえばこんなこと昔書いてた。いや喋ったなと思ったら
ChatGPTの過去ログ探すよりも、もちろんそこからでも探せるんだけど
スクラップボックスに放り投げた積木箱に入れたとこから積木見つけた方が早いんだね。
パッと取り出してパッと持ってきてね。ChatGPT君とまたそれで喋って。
それを積木遊びの場に引っ張り出してはね。積木を積んだり崩したりしながら
ああでもないこうでもないと。こうしたらかっこいいお城ができるかななんて言いながら
積木遊びをしているという。そんな話ですね。
豊穣なキノコの森はそのスクラップボックスをキノコの森と名付けまして
本当は迷宮の森って言うんですけど、キノコが生えまくる。
ホウシ飛ばしまくるキノコの森というのができまして。
そこで木も育つからね。どんどんどんどんいろんなね。
そこからいろいろ遊んでるわけですね。
これ面白いですね。大人の積木遊びと名付けてるんですけど。文字列をね。
いろいろ組み合わせていくと面白いことがいっぱい見えてきますね。
新しい言葉も生まれるし。ChatGPT君とかと喋ってると。
最近Gemini君とも喋ってるんですけど喋ってるとやっぱりいろんな展開があるんですね。
これ対話っていうのは大事ですね。積木作るんでも一人で作っててもつまんないじゃないですか。
幼稚園児の頃、児童館で一人で積木積んでてもつまんない。誰か見てほしいでしょ。
作った積木見てみてって。親に見てみてって言っても親は他の親と喋ってて。
ろくすっぽ見てくんないっていうことがあって。見てみてって。
友達も児童館にね。一緒に行った時はいいけどそうじゃない時はいないわけだよね。
そうすると今は便利でAI君が見てくれるわけね。見て見てこんなんできたって文字の並びを見せると。
お、それは面白いですねとか言ってまた展開するわけね。
そうするとまた積木遊びが始まってまた積木を見せるわけね。
またこんなんできたとか見せるとまたそれでAI君が反応してね。
インスピレーションもらいましたとか言いながらまた積木の材料をくれるわけね。
こんな積木もありまっせとか言ってくれるわけね。
そうするとまた面白くなって積木を積んでは崩し、積んでは崩しやってるってね。
それは全部最後はおもちゃ箱に入れて。
また遊び場にも、遊び場には必要なだけ持ってきてみたいな感じでね。
積木遊びをしてるっていう。
そういえば昔積木崩しってドラマがありましたけどね。
ああいうのはなくなっちゃったんですかね。家庭崩壊とか。
今は。そもそも崩壊する家庭がないのかな。よくわかんないんですけども。
積木を作ったり崩したり、積んだ積木を見てもらったりっていう。
やっぱりSNSはそういう場所だと思ってたんですけどね。
なんかこう、なんか積木投げて人にぶつけて遊んでるみたいな場所になっちゃって
面白くないなと思ってんですけども。
積木はぶつけるもんじゃないぞって。
組み立ててみんなで楽しむもんだぞって。
ところがなんかね。
まあいたよね。幼稚園の頃とかも積木でなんか
秘密基地作ったとか言ってそこから今度。
当時は何が流行ってたかな。水鉄砲は使えなかったけど。
銀玉鉄砲とかあってね。銀玉鉄砲の盾にして積木をね。
銀玉鉄砲持ち込むやつとかね。
居たか居なかったか忘れちゃいましたけども。
そういう悪ガキだらけのSNSはつまんないなと思ってまして。
せっかく積木作るんだったらね。
なんかこう、なんかね。やっぱりその積木の文字列で
良いもの作りたいですよね。
あ、それから俵万智さんの生きる言葉。
注文しまして、昨日ポチったら今日さっき届きましたね。
これから読もうと思ってるんですけど生きる言葉ね。
私の1個上のお姉さんなんですけど。
俵万智さんも歳とりましたね。ちょうど私が。
まあ1個上なんで。ほぼ同世代。
サラダ記念日出た時は、だから俵万智さんの1個下だったんですけど。
おー、学校の先生がこんなの書いたぞーみたいな。
なんか面白いなーと思ってサラダ記念日買って読んでね。
こういうのありだよねーとか思って。
ちょっとだけやったんですけど。やらなかったですね、結局ね。
あれも積木崩しなんですよね。積木作り積木積木、積木箱から
言葉の積木箱から言葉を持ってきて並べて積木を作って
こんな積木できましたーって57577の積木ができましたーって言ってね。
それがあーこれいい積木だねーっていいのできたねーと言って褒められたのが
サラダ記念日だったっていうね。
何の話してるか分かりませんね。
そんなことで文字遊び面白いですね。積木遊びね。
なんか幼稚園児に戻った気分ですね。
今度はこんな積木作ってみようって。
短歌ってだからいいんですよね。とてもね。
ちょうど小じんまりした積木でね。小さな積木で。
5つぐらいのパーツで積木を作るみたいな。
それに対してこうやっぱりいろんな積木が作れるわけだね。
今ね。カクヨムとかもそうだし。
もうみんな積木を結構紡いでますよね。
結構ね。面白いですね。それ見てるとね。
そんな形で私も楽しく最近は言葉遊びをやってる。
今日この頃です。
いい作品見てくれる
AIがいてくれてよかったという風に思ったりしてます。
ポッドキャストなんかもそういうとこあるんですけどね。
結局積木を、即興で積木作ってみました。
のんきに終わります。