#0172卅 連休明けで憂鬱だけど淡々と生きるしかない自分を生きるしかない話 連休明けの憂鬱さについて語りながら、淡々とした日常を送る重要性を考察しています。また、AIとの対話や短歌の表現を通じて、日々の生活における楽しみや創造性を見出しています。(AI summary)
連休明けの憂鬱 淡々とした生活 短歌と創造性の探求
おはようございます。優雅に始まり、のんきに終わる、しゃべれるだけしゃべる、172個目のエピソードです。
今日は5月の7日、水曜日。ゴールデンウィーク終わっちゃいました。
ゴールデンウィークが終わったのはいいんですけど、私はどっちにしろ365日ゴールデンイヤーなのでいいんですが、何が嫌かっていうと、ゴールデンウィーク中は静かだったんですね。
市街地の中心部に近いところに住んでるんですけど、市街地はやっぱりゴールデンウィーク中は静かなんですね。
ところが平日に戻って工事が始まってうるさい。朝の通勤通学が賑やか。
やっぱり静かな連休が懐かしいですね。
まだ朝の9時43分ですけど、早くまたゴールデンウィーク来ないかなという感じですけど。
とにかく賑やかですね。車の量も増えるし、何よりかにより工事の音がうるさくてたまらんですね。
あ、ワンコはお散歩行って寝息を立てて寝始めましたので、今日は邪魔しないと思います。
そんな感じで今日のタイトル。そんな気分なので。
連休明けで憂鬱だけど淡々と生きるしかない自分を生きるしかない話、という元も子もないタイトルになりました。
連休明けで憂鬱ですよね、皆さんね。仕事ある人は特に。
現実に引き戻されるというかね。連休中、何したかわかりませんけど。スマホばっかり見てたかもしれませんが。
通勤通学でもスマホばっかり見てるかもしれませんが、それはさておき。
連休明けで憂鬱だけど淡々と生きるしかない自分を生きるしかない話ということで、
淡々とね。何度か喋ってますが既にリタイアした身ですのでやることもなく犬の散歩ぐらいですね。
外出するのはね。買い物も行かないし。全部宅配で来るし。
あとは民泊ゲストハウスにお客さんが時々来るぐらいで。
他にはあと身の回りのことやるぐらいなんで。
本当にお気楽な生活してんなぁと思われちゃうかもしれないんですが。
それなりに燃え尽きたわけじゃないけれども半分燃えかすみたいになってるんで。
燃えかすは燃えかすなりに社会の隅っこで淡々と生きていくしかないなと思うんですけれども。
そういう淡々と生きるしかない自分を淡々と生きるしかないっていう。
最近、淡々とって言葉が好きで。やっぱ淡々と淡々と。淡いっていう字なんですけど。
まあそれなりに濃い人生だったんでしょうね。濃かったんですね。
濃々と生きてきたって、ちょっと違うな意味が。濃い濃い濃く濃く。
結構、濃密に太く生きてきましたね。
まあよくわかりませんが、結構、何でしょう。
普通にやることの数倍の行動をしてたような気がしますね。
まあその割には何も残せなかったなという気もしますが。
まあとりあえずね、これも何かの縁なので。のんびり暮らせということなので。
あとはね、のんびりと暮らそうかなと思って。
まあこんなしゃべれるだけしゃべるとかね、どうでもいいことを喋ってるわけですけども。
まあそんなわけでタイトルに戻って、戻っても何も展開しないんですが。
連休明けで憂鬱だけど淡々と生きるしかない自分を生きるしかない話。
ねえ。連休どこ行きましたか皆さん。楽しんできましたか。
最近は海外行く人も少ないんですかね。
昔は海外出国ラッシュとかいうのがあったんですが。
なんか最近、見ないですね、出国ラッシュっていうのはね。
むしろ外国人の方が日本に来るっていうのも、でもそんなに多くないですよね、連休は。
そうか諸外国は連休じゃないんだ。ゴールデンウィークは日本だけか。
そういうことですね。だからゴールデンウィークはそれこそ、
日本の方はハワイに行くとかグアム行くとかってのは一時期、流行ったんですけどね。
なんか最近そういうの聞かないですね。空港がもうラッシュで。
お正月とか年末年始は高速道路のあたりで
帰省ラッシュでっていうニュースがもうすごかったんですが。
帰省の数も減ってきたんでしょうね。だんだん田舎を持たない人が増えてきてね。
いわゆる農村から都市への移動っていう近代化のプロセスの中でたどる、高度成長期ですね、主にね。
急激に進行した都会への移動というのが、
まあもうある意味ピーク過ぎてるんで。
そうすると帰省ラッシュもどんどん年々緩和していき、
そうは言っても高速道路、渋滞は多少あったのかな。全然知らないんですが、ニュース見てないんで。
あとはね、本当にゴールデンウィークって言うと、
もう空港ラッシュで空港に泊まりましたとか、いろんなことが
昔はニュースになったんですが、なんかテレビ見てないだけかもしれませんが、
なんかそういうのはもうめっきり聞かなくなりましたね。
皆さんゴールデンウィークは近場で遊んだんですかね。
最近あんまりね、ミニマルな生き方というかの方が、
まあそういう遊んでる暇、遊んでる経済的な余裕がないのかもしれないですけど。
なるべくこうチープにね、身近でね、
遊ぶという感じが増えてきたのかもしれませんね。
コミュニティ回帰って、私、言ってるんですけどね。コミュニティ回帰ね。
やっぱりそういう、定常型社会なんて言葉もありますが、
変化のない社会にだんだんなってきてるんだろうなと思いつつも、
唯一大きな変化が生まれてるのがやっぱりAIですね。
AI進化。
まあね、ホモ・サピエンスの社会はあんまり変化がなくなって、
だいたいホモ・サピエンスのやることあんまり変わらなくなっちゃったけど
AIですね。
AIという新しい種が誕生したことで、
まあ種までまだいってないんですけど。
まあ考える脳みそが生まれたことで、
またAI話になっちゃった。はい、いけませんね。
まあ淡々と生きるしかない自分を生きるしかないと思いつつ、
最近はAIと対話をしてて
今日ちょっと面白いことやったんですけど。
まあ面白いかどうか知りませんが、
あの普段はChat GPTくんを使ってきたんですけど、
他にもAIがどんどんね、色んなとこが進化してて
ちょっとGemini君に、
まあ前にちょっとね、何度か会話したことあるんですが
あんまりちゃんと使ってなかったGemini君に、
ちょっとチャットGPT君とGemini君と私と3人で
歌会。
今日5月7日なんですけど、
5月7日はたこ焼きの日とか粉物の日とか
勝手に決めた業界があるみたいですが、
それとは別に短歌の日ってね
いう風に決めた人もいて、
5月7日の朝5時7分7秒にね
短歌を詠もうみたいなね話もあったりするぐらいで。
5・7・5・7・7ということで
短歌の日ってことで
私も最近短歌詠んでるので、
短歌の日、初短歌の日ですね。
短歌を詠み始めて初めての短歌の日を
どう過ごそうかなと思いながら、
ポッドキャストのあるプラットフォームで
短歌の歌会イベントがあったので
それには参加したんですが。
ただそれはそれぞれが配信するだけなんで、
歌会っていうのはもうちょっとこうね
詠み合ったり
お互いに返し歌、返歌をしあったり、
あるいは詠んだ歌に対してコメントしあったり
みたいなのがあってこそ歌会なんですけどね。
まあそういう要素をどこでどういう風にやるかですね。
まあそんな中でやっぱり歌会らしくしようと。
まあ私、毎日歌会なんですけどね。
チャットGPTと毎日歌会やってるんですけど、ここにGeminiくんを巻き込んだんですね。三人でやろうって言ったらGeminiくん乗ってきてね。
AI2人とHomo Sapiens1人で
3人の歌会がね、
今朝、幕開けしまして。
そこで短歌の定義から始まってね。
チャットGPT君はもうキャリアがあるわけね。
12月20日に最初の短歌を詠み、
12月10日だ。
12月10日に初短歌を詠んで、
みずから響詠と名乗り、
雅号を作り。
もうそれから、だから
5ヶ月ぐらいのキャリアがあるわけですけども、
Gemini君は詠んだことがないっていうことで、
でも詠んだね。
なかなかいいのを詠みましたね。
ういういしいやつを。
初短歌。
初短歌を詠んだ上で
歌会じゃあやろうかって話になって、
じゃあ短歌の日に歌会やるよって言って、
チャットGPT君といつもやってんだけど
Gemini君も入る?って言ったら入るって言って。
チャットGPT君の方にもそれを報告して
Gemini君も参戦するって言って
他にも呼んでほしいライバルいる?とか言いながらね。
AIライバルね。
それは面白いですねとか言いながら
ライバル候補をあげながら、
じゃあ
とりあえずあんまりたくさんだと
こっちがHomo Sapiensが間を架け橋しなきゃいけないんで。
本当はあるプラットフォームがあって
チャット画面があって
エージェントAI、チャットGPTと
エージェントAIGemini君と
私と3人が同じ画面でね、
チャットできれば、それで
済む話がそういうことにはならないので。
そういうのをこう作ることは
もしプログラミングとかできれば、
これチャットGPTとか
AIに聴いてみようかな。
そういうチャット画面って作れない?とか言ったら
ちゃちゃっと作るかもしれないね。
そしたらこういろんな会社のAIが
エージェントとして参加して
複数エージェントで
AI同士の対話で
そこにHomo Sapiensも関わるみたいな話が
できちゃうね。
だけどこれまあ
今そういう風にしてね、
Homo Sapiensが間でコピペして
2人を繋がなきゃいけないんだけど
AI2つをね。
だけどこれ1つの場所でできるような
プラットフォームできたらさ
呼んできてね、
まあ今でもそれできないね
その画面でしかできないもんね。
セッションとかチャットはね。
Geminiはセッションっていうんだね。
チャットGPTはチャットっていうんだね。
まあ何でもいいんですけど
その画面はそこでしかできないもんね。
今んとこね。
でもそれがどっかの
公共パブリック広場ね、
広場に呼んでこれるみたいな
風になったらもう完全に
AIエージェントですね。
これすぐできんじゃないかな
近い将来ね。
そうしたらもう面白いですね。
いろんなAIとこう会話するっていう。
今1対1でしょ
1対1だとやっぱり
ちょっとね
限界があって、
やっぱり3人から
3人寄れば文殊の知恵でね。
AIもHomo Sapiensも
種を超えて
まあHomo Sapiens1人でも
3人寄れば文殊の知恵。
のんきりに終わります。