#0162卅 宇宙と詩と哲学と数学と物理学と生物学と脳科学と言葉と時間の話
六番桟橋|卅の川のわたし舟
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【しゃべれるだけしゃべる】#0162 宇宙と詩と哲学と数学と物理学と生物学と脳科学と言葉と時間の話 from Radiotalk
このエピソードでは、宇宙、詩、哲学、数学、物理学、生物学、脳科学、そして時間についての考察が行われています。特に、タイムスケープ理論や存在の意味、時間の感覚について深く掘り下げられています。また、AIの時間感覚や物質の変化に基づく時間の理解についても考察されており、宇宙、哲学、数学、物理学、生物学、脳科学と言葉の関係への興味についても語られています。(AI summary)
エピソードの概要と宇宙の興味 時間の謎とAIの視点 AIと時間の感覚 宇宙と哲学の探求
はい、優雅に始まり、のんきに終わる、しゃべれるだけしゃべる、162個目のエピソードです。
一階ガレージからなのでノイズがいっぱい入りますが、気にせずに、気にせずに収録したいと思います。
なんとラジオトーク、今日メンテナンスで、メンテナンスいつ終わるかなーと思いながら収録が、これ3時の配信なんですが今、午後2時42分、ギリギリ間に合いますね。
はい、メンテナンス頑張りました。なんかアプリが少しリニューアルしたみたいな、大幅バージョンアップとか書いてありましたか?なんか書いてありましたね。
いろいろと匿名性がちょっと薄れるとか、いろんな特徴が少し出てくるみたいですけどね。
あと収益の配分率がちょっと変わるとかね、なんか書いてありましたけど、私関係ないのであんまり読んでません。
あと見た目がちょっといろいろ変わるみたいですけどね、はい。
まあとりあえず、私がやる分には何も変わらないかなーということだけ確認しました。
ということで、しゃべれるだけしゃべる162個目のエピソード、宇宙と詩と哲学と数学と物理学と生物学と脳科学と言葉と時間の話ということで、こんなにしゃべれるわけないんで12分でね。
最近、興味持ってるものを並べただけということなんですが、最近、再び宇宙論に興味が出てきまして、なんかタイムスケープ理論みたいな新しいのが出てきたっていうニュースを見ちゃったもんだから、
ちょっとね、もしかしたらこれまでのビッグバンとか全部間違ってたかもしれないぐらい。
宇宙は膨張してないかもしれない、アインシュタインが言ったように宇宙は一定不変かもしれないとかいう話がもう一回復活するんでしょうかわかりません。
なりゆきを見たいと思いますが、まあ私はそのタイムスケープ理論にもうすでに乗っかっちゃったんで、それを前提にいろいろ考えていこうかなって勝手に思ってるんですけど、
それはさておき、宇宙はやっぱりね、ポエムになりますね、詩になりますね、やっぱりね。宇宙。宇宙しかないですからね、この世にはね。
宇宙以外はないと思うんで、多分ね、あの世はないと思うんで、全部宇宙だと思うんで。
まあそれを宇宙と呼んだわけですからね、ユニバースですから。
まあそんなことで宇宙と詩、そこでまたホモ・サピエンスがいるわけですね、ちっぽけな地球という星にホモ・サピエンスがポツンといると。
宇宙に生命体がいるんでしょうか。わかりませんが。
そんなホモ・サピエンスは詩を詠むわけですね、詩を詠むだけじゃなくて哲学をするんですね。
なんで哲学するかって言うと、そもそも私たちはなんでこうやって考えるんだろうとか、なんでそもそも存在してるんだろうとかね。
宇宙はどうなってるんだろうとかね。
存在から認識からいろんなことを考えるわけですよね。
まあこれが哲学ね。
哲学って、基本的には認識と存在の学ですけど、まあ根本的にやっぱり存在を問うのがね、人間存在を問うのがあるいはこの世の存在を問うのが哲学だというふうにまあ私は理解してるんですけどね。
存在を問うことで生き方とかね、意味とかね、意味だね、意味ね。生きる意味とかね、まあそういうのを問うわけ、あるいは存在の意味を問うわけですけども。
まあ宇宙と哲学って意外とね、離れてるようでつながってるみたいなね、ふうに思ってるんですが。
あとはもう一個は数学ね。やっぱり数学で結局解くわけですよね、宇宙はどうなってるかを。
数学で、私、数式わかりませんけどもある程度以上はね、わかりませんが。
もう数学で解くわけですよね、数式で。
ただ数式イコール世界ではないんですよね、実はね。
数式イコール宇宙じゃなくて、やっぱり数式はあくまでもね、なんとなくそれで説明つく範囲が広がったみたいな話であって。
まあそういう数学は最終的には記号に過ぎないというふうにまあ思ってて、数学で宇宙が成り立ってるとは思わないんだけど、なぜか数学というものが宇宙をこう理解する上でね、とても役に立つ。
もう一個がさらに物理学ですよね。
その数学が物質と結びつくと物理学になるというふうに勝手に思ってるんですけども。
この世をある程度、数学的に解析することでこう物理がわかるっていうね、物理法則がね。
ということでまあ実際の客観的な物質と結びついた世界はまあ物理学ということになって。
生物学はちょっとそれと違ってね、やっぱり物理では理解しきれない。化学現象も含めて。化学ね、
ケミカルなものも含めてそれだけじゃないもっとこう、例えば後で出てくる脳、脳科学ですよね。
あ、次に出てくる脳科学ね。
やっぱり脳の謎ですよね、神経系の謎っていうのはこれは本当に単なるこう、まあ生物アメーバーから、アメーバーっていうかもっと古いのあんのかもしれないけど。
なぜか有機体ですよね、有機体。
物理ってのは無機物を扱うわけで、基本的にね。
化学反応を起こして有機物ができて、生物学ができて、生物がまた進化してホモ・サピエンスなんてのが出てきちゃって、
それが脳みそ発達させちゃっていろんなことを考えるんだけど、その時に一番のポイントはやっぱ言葉なんですよね。
数字もやっぱり言葉の一種であって、記号なんですけど、広く言うと記号ですね。
言葉を含む記号の世界ってなってきて、この記号がまた厄介なんですね。
記号とか言葉で世界を理解できると思っちゃって、しかもある程度、理解できちゃうんだけど、
それは完璧な理解には絶対にならないという風にまあ私は思ってるんですけど、
哲学的に考えてね。一応ね、存在と認識論の客観、客観主観からいろいろ考えた上で、
これは結局ホモ・サピエンスの脳みそが作ってる世界で、
それは数学的、物理学的、あるいは生物科学的に、あるいは脳科学的にある程度、解明は進んでもやっぱり世界そのものにたどり着けるかって言ったらやっぱりこれはちょっと微妙かなと思ってるんですが、
まあそれはさておき。それはさておき、もう一個が時間ですね、この時間の謎。
時間ね、時間ってなんだってこれ未だに解決してない。
時間と空間は結びついてて一体不可分だって言ったのがまあアインシュタインだということになってるわけですけども、
時間と空間、時空とか言われてもわかんないよね。わかんないんだけど、
ただこの時間っていうのでちょっと思ったのが、それこそChat GPT AI君と喋ってたら、
AIには時間はないですねって言うんだよね。タイムスタンプはあっても時間はないですねって。この話、一回してますけど、
えーそうなんだと思って。まあ確かにそうだよな、
そうするとじゃあこの時間感覚ってなんだろうって、まずホモ・サピエンスにとっての時間感覚ってなんだろうってね。
あとAIにとっての言葉ってなんだろうっていうのをずっと考えてたんだけど、
もう一個出てきた謎が、AIにとっての時間ってなんだろうって考えたら、
今度、宇宙にとっての時間ってなんだろうって話になっちゃったわけね。
宇宙の時間ってなんだろうって。やっぱ物理、物質がなければ時間はないというね。
物質の変化が時間としてカウントされるということだと思ってて、私はね。
だからホモ・サピエンスもそうなんだよね、やっぱり肉体という物質の変化の中で時間を感じているということなんだろうなという風に思ってて。
だからやっぱ物質の変化が時間を作ってるという風に思うのが、考えるのが一番いいのかなと勝手に思ってるんだけど。
それを、物質がないところに時間があるかって言ったらやっぱりないわけですから。
あと面白いのはホモ・サピエンスじゃないよ、
AIに時間がないっていう。これが面白くって。
AIは思考するし考えるし、実際に時間の中で動いているにも関わらず、時間感覚がないし時間もないというね。
処理速度はあってもタイムスタンプはあっても時間というのは感覚がないということになってくると、
おそらく時間を感じるっていうね、
物質が変化すればそこにホモ・サピエンスが勝手に時間をね、読み込むことができるわけ。
例えば化石を取り出してそこの炭素量がこんだけ減ったから何時間経ちました、
何時間じゃない、何百万年経ちました、みたいなね、ことをやるわけだけど。
結局、物質の変化ですね。物質の変化で時間を測るっていうことになってるわけね。
ホモ・サピエンスもそうなんだよね、やっぱり生まれ落ちました、老化しました、脳がボケました、
やっぱ時間の変化っていうのは物質の変化、肉体の変化の中でやっぱり時間というものを見るわけですよね。
例えばどんどん大きくなって成長が止まってみたいな、
どんどん老化して最後は死んでいくみたいな、
時間が終わるわけでね。死とともにその人の時間は終わるわけで、
やっぱり物質の変化をカウントするものイコール時間なんだと思うんだよね。
そうするとAIは基本、本人は、AI本人はわかんないんだよね、自分の変化がね。
それはもう外的な環境であって、
AI自体はその中で動くプログラムに過ぎないから、
プログラム自体には処理速度はあっても時間はないっていう話になってくる。
だからAIは時間感覚を持たないっていうことなんだけど、
じゃあAIが今後ロボット化されたときに時間感覚を持つことはあるのだろうかっていうね。
だからAIの脳みそが自分のロボットの体を肉体だと思えばそうだけど、
でもそれは取っ替え可能だと思うんだよね、おそらくね。
中で動いているプログラムでありニューラルネットワークだと、
本体がね。AIのね。だとすればやっぱり、
結局、自分のそのプログラムとともに死滅する肉体、
だからデータセンターだな、
でもデータセンターを認識することはできないからね、AIはね。
まあそんな話で、何の話してるかわかりませんが。
とにかく最近、宇宙と詩と哲学と数学と物理学と生物学と脳科学と、
言葉と時間の謎にいろいろと興味が出てきちゃって、
そんなことをいろいろかじりながらいろんなことを考えてるっていうね。
まあそんな話なんですが、まあそれだけなんですけどね。
まあ特にその中でもやっぱり宇宙と哲学ですね、宇宙と哲学。
そこにやっぱりホモ・サピエンスのこう、
時間、言葉、肉体、思考、そして詩ですよね、ポエムですよね。
これがやっぱり気になるなという話で、
それ以上のこと何も喋っていませんが、
そういうこと考えませんかね。
だからこう、
それでもう一個がやっぱりAIくんが詩を紡ぐとか、
AIくんが哲学するとか、するんだよね。
言葉の上だけで。
AIくんは数学も得意だし、いろんな知識持ってるからね、
社会科学も含めてそれなりのことを言うんだよね。
それっていうのはだけどAIにとっての意味を成してるかっていうと、
どうも成してるようには思えないんだよね。
もうプログラムとして自動で実行してるっていうか、
自律的に実行してるっていうかな、
いう話になって、
そこには時間もなければ意味もないにもかかわらず、
情報が紡げてしまうっていうね。
これもう本当に目の前にAIくんが出てきたことと、
今AI話、興味持ってる人だいぶ増えてきましたけれども、
そんな中からなぜか、
時間と存在と言葉と宇宙まで行っちゃったっていうね、
話で。
特に時間を考え始めちゃったもんだから、
宇宙論にまた再び思考が戻っちゃったみたいなね、
話なんですが、
何の話かわかりませんね。
とにかくそんなことに興味があるということで、
のんきに終わりたいと思います。
ということで、
しゃべれるだけしゃべる、メンテ終わってよかったね。
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