#0154卅 文字SNSと映像ヴィジュアルSNSと音声SNSが結婚するかもな話
六番桟橋|卅の川のわたし舟
六番桟橋|卅の川のわたし舟 from LISTEN /LISTEN
【しゃべれるだけしゃべる】#0154文字SNSと映像ヴィジュアルSNSと音声SNSが結婚するかもな話 from Radiotalk
文字SNS、映像ビジュアルSNS、音声SNSは、技術の進化に伴い、互いに統合されつつあるそうです。リアルなコミュニケーションと同様に、これらのメディアが融合することで、オンライン上での表現が豊かになる未来が期待されています。SNSの融合が進む中で、映像、音声、文字が共存する新たなプラットフォームの可能性について考察されます。今後、これらがどのように共存し、コミュニケーションのスタイルが変化するのかが探られます。(AI summary)
SNSの進化と統合 ライブとオンデマンドの課題 SNSの新しい時代 共存の可能性
はい、ちょっとボリュームが下がってましたね。最初の音楽 ちょっとちっちゃかったかもしれませんが、まぁ聞こえたかと思います。しゃべれるだけしゃべる。
今度から今度からというか、31日お休みの日にしたんですね。31日はラジオトークお休みの日ってことで年7日だけ お休みをするということになりましたので、昨日初めてラジオトークお休みしましたね。
これ始めたの5月下旬でしたけど、これからは31日お休み。その分、実はあの
早起きは三文の徳の方の総集編っていうのを月に1回出してるんですけど、31日に大体 出してるんですけど、それをLISTENというサイトから、ラジオトークには乗っからないんですけど、
それを出しましたね。あとはなんだっけ、 喋れるだけ喋るは30個まとまったら総集編出してるんですけど、まぁそれもLISTEN
というサイトから出してるんですが、それはさておき。今日のタイトル、154個目のエピソード喋らるだけ喋る。
文字SNSと映像ビジュアルSNSと音声SNSが結婚するかもな話というそんな話にしました。まあ文字のSNSは文字のSNSで独立してたんですね。最初ね。
これはもう要するにツイッターなんかもそうだったんですが、140文字の文字しか最初は打てなかった。
一方でツイキャスみたいなのがあったかね、あとはなんだ、なんとかキャスティンキャストとか いうのはあって、
映像ですね。映像だけ、映像だけライブで配信できますなんていうのも結構流行った時期 あるんですけど、今もほとんどやってないと思いますよね。
ツイキャスなんてありましたね。映像ビジュアルSNS、あとインスタもそうですよね。最初は写真しか貼り付けれなかったっていう。写真とキャプションしか
貼り付けれなかった。文字数も制限あった、写真のデータ量もね 小さいのしか貼り付けれなかったのが、これがなんと十数年経ってね、もう20年
近く経ちますか。そこまで経たないか、15年ぐらい経って
ね、何でも貼り付けれるようになっちゃって、今インスタライブがもう流行りまくってるみたいですね。そうでもないのかな。インスタライブやる人増えましたね。
ツイッターもなんかトークライブみたいなのやる人増えてきましたね。ツイッタースペースあれはXか。
スペースね。やる人が増えてきましたけど、結局、最初はSNSは なんだスペック、端末のスペックとあと通信速度ですね。
通信速度、それからいわゆる なんて言ったらいいのかなサーバー環境というかね、そういったのに影響されて結局、文字
だけ。文字なら文字だけ。写真なら写真だけ。映像なら映像だけみたいなね、そういうSNSから始まったんですが、これがなんと今は、
ポッドキャストはポッドキャスト音声だけみたいなね ことだったんですが、今これがなんと
youtubeは字幕が出るね。Spotifyも字幕が文字起こしがつく。LISTENというサイトも文字起こしがつくとかね。
他にもどうなんでしょう、これとにかく映像と文字と音声が全部ね、結婚していくっていう。一緒に戻るっていうね。これリアルワールドはそうなんですよね。
例えばリアルワールドで誰かと喋ると、これは目の前に人もいるしビジュアルもあるしね、しかも声も聞こえるし。文字は書かなきゃないけどね。
まあそんな感じでオンライン上ではだから文字と映像と音声がセットで配信されるのが、標準になっていくだろうと勝手に思ってて。これがその
ね、文字SNSと映像やビジュアルSNSと音声SNSはたまたまいろんな事情で分かれてただけでね。これはやっぱり統合されていくだろうというね。そんな気がするんですね。もちろん音声が中心の
SNS、文字が中心のSNS、映像が中心のSNSとかあっても、でも全部補完的にいろんなものが くっついて回る時代にやっぱ入ってきたなと思うんですが。そんな中で私が
思っているのは やっぱりねメインストリームは音声SNSだと思うんですよね。これからはね。そんな気もするんですよね。
今ライブ音声SNSが流行ってるんだけど、これがどんどんオンデマンド化していくんですね。まあ理由はまあどっかでまた喋りますけど、オンデマンド化していくんですね。これはね。
私のSNS遍歴の経験値から言うと、ライブは3年で疲れる。みんなオンデマンド化していくというね。3年で飽きるっていうライブはね、いう説があるんですけど。
わかりませんけど。疲れるんですライブはね。 リアルタイムも奪われるしね。みんな飽きてくるわけね。3年やるとね。
だいたい3年でしぼんでいくという。まあどうでもいい話ですね。結局だからオンデマンド化していくんですが、その時に
youtubeもそうなんですけどもやっぱり字幕が標準でつくようになって。あれ字幕だから良くないんだよね。なんで字幕なんだろうね。
字幕だと意味がないんだよね。文字っていうのは時間軸を壊すから文字であって、時間軸の 流れの中でしか流れなかったら文字の特性をもうほぼ
90%以上壊しちゃってるっていうかね、生かしてないってことになっちゃうんで。これ行ったり 来たりできないと意味がないんですよね。例えば大学の授業とかでね、
字幕が出ますとか言ったら困るわけでね。やっぱりテキストはもう行ったり来たりしながら、先生の話 聞きながら前のページ見たりね10ページ先見たり、もう先生話のろいしみたいな。先読みしちゃう
みたいな。あるいはあれ昨日何言ってたっけって、先週何言ってたっけって、後ろ いろいろ参照できるっていう。文字ってのは時間を超えてね。
つまり文字の良いところは時間を超えれるっていうね。音声は時間超えれないですね。これね。早送りとか 巻き戻しとかしなきゃいけない。時間を超えれなくて、せいぜい頭出しまでしかできないんだけど、
文字はね時間を超えれるんですね。時間を超える。時間を超える、さらに文字は空間を超えたわけで、紙メディアによってね。ところが今は電子メディアインターネットによって、
音声も時間が時間じゃない音声も空間を超えるようになっちゃったってね 話。映像も空間を超えるようになっちゃった。時空を超える文字と映像と音声という時代に入っちゃった
わけですね。これまだここ最近のことですよね。インターネット時代に入りさらに スペックが上がり通信環境が上がり処理速度が上がりいろんな圧縮技術やらストリーミング技術やら
いろんなことが進化したことで ね。あの映像も音声も文字も瞬時に地球の裏側まで届く時代に入ったってね。
そういうことなんですが。ここで後もう一個残るのが、ライブとオンデマンドって 話が残るんですけど、まぁこの話は今日はしないということで、それをライブで
やるのかオンデマンドでやるのかっていう問題が実はもう1個 SNS 考える時にあるんですけど。twitter っていうのはあれ
ライブもできるけど今ね、スペースとかで。インスタもライブっていうのがあるわけだけど、あれはその時聴いてないとアーカイブ化しないと、これラジオトークもそうですよね。
ライブってあるけどアーカイブ化しないとオンデマンドにならないわけですよね。ラジオトークライブって
アーカイブしても rss は飛ばせないんですね。これね。これが嫌だなぁと。いやだなぁと。せっかく喋ったデータがなんとなくラジオトークでしか聞けないっていう。
しかも他の収録とは違った扱いをされてしまうって、ちょっとあまり気に入らないんで 私はね。面白くないんで。あんまりもう、ライブ1回やったんですけど
もうちょっとこの先やる気は、あまりモチベーションわかないですね。面白くない。やっぱりオンデマンドじゃなきゃ面白くない。
あのライブが楽しい人たちもいっぱいいるんですけど、あの今手持ちぶさたで暇だな誰かなんか喋ってないかなーって、この時間を潰したいなって人、
ライブで見るんですけど。テレビドラマもそうですよね。ライブで見るときは地上波をライブで見る時は大体手持ちぶさたな時ですよね。
見たい奴は録画してでも見るわけでね。まあそんなことで、だからそれはオンデマンド文化なんですけど、私はオンデマンドでいいと思って
て。ライブは時々あればいいって、必要最低限でいいって、ライブはね。オンデマンドメインでライブは必要最低限でいいと思ってるんですが、まあ今日はその話はさておき。
とにかく映像とビジュアルとそれから音声と文字がもう結婚しちゃうというね。SNS 上でね。
いう時代がまあ本当に本格的に始まったなぁと真面目に思ってて、そうするとみんなこれ くっついてくるわけね。これからね。だから映像だけとか文字だけとか
それから音声だけっていうのはやっぱりだんだんだんこう だんだん下火になってちゃうかなという気が実はちょっとしてるんですね。もちろん
生き残るんだけど。あとはその、その中でも結局何だろう、なんだろうってよくわかんないね。
まあだからその3つね。3つ全部兼ね備えた奴がいいなぁと。しかも文字の特性を生かした空間を超えれる時間を超えれるってね。文字の特性はやっぱり
最大化して。映像っていうのこれもめんどくさいんですよね。その結局、音声と一緒で早送りしなきゃいけない。
写真というのは時間を超えれるわけですけど、ただ静止画なんですよね。最近 AI が なんか動きつけてくれたりしますけど。そう言えばジブリ君が流行ってますね。
ジブリ君が。みんな自分をジブリの世界にね、参加したかのような気になれるあのジブリかね、みんな今流行ってますけど。あれもすぐ、もう来年の今
ごろやってる人はまだやってるのって言われちゃうと思うんですけど。一瞬であのブームは終わると思うんですが、まあそれはさておきですね。何の話してるのか
わかんなくなりましたね。とにかく SNS は本当にね、あの
インターネット始まって30数年 まあ SNS と言われるものが本格化してからまだ20数年ですけども、
まあそんな中でいろんな変化してきた中で、これまでこう 別居してたのが、音声と文字と映像と写真とみんな別居してたのが、今みんな同居して
シェアハウスになってきたってね。シェアの仕方というか同居の仕方もいろいろあってね。
この同居の仕方が、結局シェアハウスの設計ですよね。どういうレイアウトでこう文字と映像とビジュアルと音声をどういうシェアハウスの中に
住ませるかってね。これがやっぱり今後の SNS プラットフォームの一つのポイントになってくるんじゃないかなってことで、私は
まあいろいろな SNS 見てるときに、そういうふうにちょっと見てて。これはちょっと文字弱いなぁともったいねえなぁとかね。これはまあいずれ
廃れていくなとかね。まあいろんなことを思ったりするわけですけど。具体的な話はまあいずれしますけども。
とにかくあの結婚するかどうかは別としてみんなが同居して一緒、一緒に味わえるってね。美味しいもの3つ味わえるようになったら、やっぱり3つ、3粒揃ってるところに行くようになるん
じゃないかなぁと勝手に思ってるんですけどね 。あとはその特性の生かし方をどういうふうに組み合わせるかっていうのは、いろんな
バリエーションがあるので、まあそのあたりはね、まあね具体的な話はまたいずれどこかでしてみようかなと思ってますが。今日はこんな
タイトルで喋ってみました。よくわかんない話でしたね。ということで3つ、三種の神器。のんきに終わります。ではまた
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