手入れがめんどくさいページ
public.icon
手入れがめんどくさいページがある。
Scrapboxの手入れで、技術ワードなページが出てきたら、面倒くささが出てきた。これはなんだろう?
古いページ、検証が必要と思われるページ、量の多いページは扱いにくい
固い感じがする記事
考え方
変化しない死んだ文章って、手入れしにくい文章でもある。
めんどくさいのは?
変更しにくい
長すぎるとウッとなる
文章として出来上がると、途中の変更がやりにくくなる
検証が必要
自分の経験だけなら書きやすい
正しさが求められるやつ
検証めんどくさい
長い、大きい
付け足しのしやすさ
その記事に書くことかどうかの判断が揺れる
静的な記事と動的な記事
日々更新していくようなものと、スナップショットとしての記事
Obsidianのユニークノート
記録としての情報とツールとしての情報
時間経過に耐えられる記事と耐えられない記事、変化に追従しやすい記事とそうでない記事がありそう。
日記的なものは手入れに抵抗を感じたりする
過去の気持ちに今の気持ちが混ざり込むから?
日付付きで追記しちゃうか。
どうしたら良いかのアイデア
あきらかに不要、短すぎる、時間切れのページはprefixにtrashをつける
→次に見たときに削除する
部分を別ページに切り出して、全体の分量を減らす
内容を塊で抽出していく
技術ワードなものはScrapboxに向いてないんじゃないか疑惑
いや。技術名とかはあって欲しい。
細々としたコマンド実行記録とかがぶら下がって量が増えるとめんどくささが跳ねる。
これは切り出しするのが良さそう
記録は「記録_」とprefixつけておくか。
↑この手のルールは忘れるのでやりたくない
ルールは忘れる
記録はObsidianに移動させるのも良さそう