ぼくのかんがえるさいつよのフィードアグリゲーター
#ネタ
多数のメディア対応
youtube podcast RSSやatomfeed ニコニコ動画
scrapbox
一覧性が高い
タイトルと要約1行
それがガガっと並んでいる
目が勝手に引っかかる現象に任せる
英語フィードでもぱっと見で面白そうかが理解できる
タイトルが英語の場合は日本語翻訳される
フィードそれぞれにラベルが自動で付く
Ai任せ
フィードの種類(ラベル)ごとで絞り込みができる
youtubeを見たいときにはyoutubeで絞り込む、アニメの時は、、nixosの時は、、と、データソースを絞り込みでき
読み切らない前提
読んだものは読んだとわかるけど、全部読まなくても良いイメージ
新しいフィード候補を提案してくれる
よかった悪かったが記録できる←AIが解析する
機能単位での分割
翻訳、これはフィード毎に翻訳フィードを挟み込むような形でできそう
要約フィードも別にして組み立てできそう
UI
フィード元の管理、追加、削除、一覧
フィード元のタグの管理、追加、削除、一覧
記事の管理、読む、既読管理、good/badの記録、一覧
記事のタグ管理、追加、削除、一覧
llm連携
cliもしくはmcp
記事データ
オリジナルのURL
翻訳後のタイトル
翻訳後の概要1行
ベースシステムはOSSのものを使いつつ、ラベル付けや翻訳は自前で作って繋げる、というのもできそう。
関連
コンテンツ収集・RSS購読 手法カタログ
さいつよフィードアグリゲーター OSS部品