@takker/ScrapJupyterのinstallを簡単にする
方法
予めworker srcも書き込んだscrapbox json fileを生成するscriptを作っておく
project名とtitleを指定すると、パスをいい感じに調節したページを1ページ作る
利用者はそれをscrapboxに取り込んで、自分のページから読み出せばいい
v1.2.0ではこの方法を採用している
serverless functionでもいいのでは?
利点
terminal不要
denoのinstall不要
イメージ
https://takker-scrap-jupyter.vercel.app/api/build/v0.1.0/takker/ScrapJupyter-min?soucemap
アクセスすると、scrapbox json dataが帰ってくる
静的なweb pageでもよさそう
web browser上でbundleする
できたjsonを別タブで表示する
UIは二つ
form形式
タイトルやproject名を記入してbuildボタンを押す
serverless function風
URL parameterで、web pageが読み込まれたらすぐbundleするよう指示する
web browserで一度web pageを踏むことで動くAPIみたいな感じ
各自でbundleさせる
これで十分では?
README.mdに方法を2つ記しておく
UI srcとworker srcをそれぞれ別のページにbundleさせて、個別にscrapboxにimportする
2. localでbundleする方法
deno bundleで別々にbundleさせる