✅debug出力にファイル名を入れる (takker99/ScrapBubble)
元コードのパスも表示して、どの箇所で発生したdebug文字列なのか把握しやすくしたい
なにかのライブラリを使っているのではなく、自前実装だったようだ
これを使っている箇所もある。コードが一致した。
真似して作ったやつ
code:ts
export const createDebug = (filename: string) => (...args: unknown[]): void => {
console.log(%c${filename}, "color: gray", ...args);
};
まあだいたいこんな感じ
これだけだと機能不足なので、もう少しいじったものを使う
ファイルパスごとにdebug出力のon/offを切り替えられるようにもする