scrapbox way なプレゼンテーションとは
(start presentation)
scrapbox のプレゼンテーション・モードは
同じプロジェクト内のリンクだとプレゼンテーション・モードのまま表示される
プレゼンテーション・モードの表示のままで文字入力が出来る
みんなパワーポイント脳なので、
同じようなスタイルでプレゼンテーションを書こうとしているけど、scrapbox way でプレゼンテーションを書くことが出来るはず
とか、適当に言ってみる
ちょっと実践してみましょう
scrapbox wayとはまずなにか
1ページが縦に長すぎるのは scrapbox way に反する
カード単位でプレゼンテーションを書いていくみたいな感じ
Scrapboxで、普通にこのままセクションを切る方法は、
このように改行を打つと
なるほど、改行をはさむとセクションが分かれますね
改行を挟んだブロックが1ページになります
文頭がページタイトルで続く文章ひと固まりが本文ですね
ですが、
ですが
このように改行を挟んで、セクションを切っていくスタイルがパワーポイント・ウェイ(powerpoint way)とするならば、
適当にキーワードを切って(ブラケティングして)別ページを繋いでいくことがscrapbox wayなのではないか、と提案していきたいわけです
どんどんキーワードを切って別ページを繋いでいくとパラレルワールドになります
それはたぶんプレゼンテーションというよりはプレイリストに近い
つまりそれは つながる可能性をリンクに開いておく ことですし ページが切り出されると現実が立ち上がり事実が生み出される ということに繋がります
これ、もしかして
ライブで書きながらプレゼンテーションとか出来るよね
面白いかどうかはわからんけど