適当に身体を動かす活動 2021/09
from 適当に身体を動かす活動
適当に身体を動かす活動 2021/09
HR (heart rate) 心拍とか RPE (主観的運動強度) とか 5 zone intensity とかで強度を見てたけど今はもっと適当になっている
Session RPE で単調性と緊張度を記録していたときもあったけど、どういう内容、強度、頻度、継続時間を組み合わせると、単調性 (monotony) や緊張度 (strain) が高まるのかを理解したので、同じく、今はもっと適当になっている
単調性、緊張度、数式から導き出せるので、シミュレーションできる
21世紀の資本 の数式みたいな
トマ・ピケティの基本法則は二つの公式すなわちα(資本分配率)= r(資本収益率)×β(資本所得比率),β= s(貯蓄率)/g(経済成長率)と結論式r> g である。 http://www.world-economic-review.jp/impact/plus/impact_plus_007.pdf
単調性、緊張度が高まった状態のときに身体や気分がどういうふうになるかをなんとなく理解したので、それがリミッターになっている
なんでも理論まで落とし込みたい性向だけど、ちゃんと理解した上で適当にやりたいスタイル
ストライクゾーンにはうるさいけどスイートスポットは広めで
悪球打ち
なんでもログを残したくなる疾病、なんでも共有してイイねとかスゴイねとか狂ってるねとか言われたい感染症からは距離を置けているのは大きい
ソーシャル・ネットワークがなかったころにスキー(パウダーを滑ること)にハマっていた経験があるので、共有経済とかアテンション・エコノミーに毒される前の、とてもシンプルに自分の欲求を満たすためだけに身体を動かしていた体験があるのは大きいかもしれない
Strava とか邪悪なんじゃないか、という
スキーが死んでスノーボードの時代が到来したときに、あえて沈む船を選んだ話はまた今度
沈む船に乗れ。深く潜れ。そして二度と戻ってくるな