YAPC::Fukuoka 2025
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おやくだち
タイムテーブル | YAPC::Fukuoka 2025 #yapcjapan - fortee.jp
Day1
2025年秋のPerl
use source::encording
code:_.pm
use source::encording "ascii";
p "あああ" # とかするとエラーになる
encordingに書けるのはasciiとutf8だけらしい
CP932とかないなった
no source::encordingで無効化
一人で大規模OSSに立ち向かうには - Speaker Deck
「時間を可能な限り捻出して、可能な限り集中して使うこと」
特になれる前は
情熱をエミュレートする
何かに熱中している人は大量の時間を突っこんでいる
現在の自分の生活の中で、もしめちゃくちゃ情熱的だったら時間をどのように使うか
自分の場合
全てのやることを可能な限り法規して、WebKitに全ての時間を突っこんでいた
JSCをやるために起きる
JSCのことを考えると眠れない
TIPS
ソフトウェアのアーキテクチャを把握する
ブログやドキュメント、コメントもみるといい
ユーザーの入力はどのようなデータとなって出力されるか
手を動かしてメンタルモデルを得ること
手元でビルドして、デバッガやprintfでちゃんと動作を見る
そのコミュニティ内での常識的な行動をみにつける
試行錯誤せず理解する
ただ手を動かして正解をみつけるのではない
仮説を建てる、仮設を検証する
教科書を読む
コード中に知らない単語が出てきたらコーディングを止めて教科書や論文を読む
他の貢献者の活動に目を光らせる
勝手にコードレビューしてみたりする
小さなdiffから大きなアーキテクチャを創造できることもある
寝ること、自然を歩くこと
バイブス静的解析
構文木
人類は生成AIを使ってコードをかきかえていた
Perlブートキャンプ
Perlとコミュニティ
なんとか.pm
アドベントカレンダー
perldoc perlpolicy
互換性を失なった先は狂気です
-- perldoc perlpolicy
use v5.42;
use strict; use warnings;
良いfeatureを有効にする
データ型
シジル
スカラー
Bool
Undef
Defined
Value
Str
Int
Ref
スコープ
スコープ単位で変更しがち
use strict;
参照カウント方式のメモリ管理だから?
IO
読みこみ
↓とかすると(行くぎりがundefになるので)丸々読みこめる
code:pl
local $/ = undef;
use english;
English moduleつかえば特殊変数を英語でとれる
$@ -> $ARGみたいな
use utf8;
なくても普通に動きはする
len("ほげ")とかすると6になる
時系列基盤モデル
TimersFM
新規のドメインでもほどほどに予測してくれる
AIやりたくなった
2025/11/14 AIやってみよう
Day2
教科書では知れない令和最新 Perl ワードバトル
CPAN Testers
ボランティアが自分の環境でCIを周してくれる
いわゆるマトリクステスト
バージョン × OS
CORE::
組みこみの関数が所属するパッケージ